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更新日:2016年9月21日

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地域情報通信基盤整備推進交付金事業における整備計画の事後評価について

本市西部地区(青葉区の一部(熊ヶ根、上愛子、大倉、作並、新川)及び太白区の一部(秋保町長袋,秋保町馬場))では、採算性の面から民間事業者による情報通信基盤の整備が進まず、超高速ブロードバンドサービスが提供されていませんでした。
仙台市では、地域間の情報格差を解消するため、地域情報通信基盤整備推進交付金を活用し、平成22年から平成23年にかけて、当該地域における超高速ブロードバンドの環境整備を行いました。
整備事業終了後5年を経過したことから、地域情報通信基盤整備推進交付金交付要綱第8条に基づき、整備計画で掲げた目標の達成状況等について評価を実施しましたので、その内容を公表します。

地域情報通信基盤整備推進交付金事業とは

FTTH、ケーブルテレビ、ADSL、衛星など、地域の特性に応じた情報通信基盤の整備を支援し、地域間の情報格差(デジタル・ディバイド)を是正するとともに、その利活用を促進することにより、地域住民の生活の向上及び地域経済の活性化を図る事業です。

事後評価書

地域情報通信基盤整備推進交付金事業における整備計画の事後評価(PDF:96KB)

仙台市西部地区での超高速ブロードバンドサービスについて

サービスの概要等については以下のリンク先をご覧ください。

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お問い合わせ

まちづくり政策局情報政策課

仙台市青葉区上杉1-5-12上杉分庁舎9階

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ファクス:022-214-8136