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CIR(国際交流員)の紹介

CIR(国際交流員)の紹介

平成26年1月29日

CIR(国際交流員)の活動紹介

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◇CIR(国際交流員)とは?

JETプログラム(外国青年招致事業※)に基づいて、仙台市では海外から招致した2名のCIR(国際交流員)が地域レベルの国際交流推進のために業務を行っています。CIR(国際交流員)とは、Coordinator of International Relationsの略称で、業務内容は外国人向け市政情報の翻訳や、海外からの訪問団対応・イベント等での通訳、異文化理解講座や外国語講座での講師など、仙台市の国際交流のために幅広い活動を行っています。

このページでは、皆様にCIRの活動についてご紹介するとともに、CIRが日本・仙台に来て感じたことやCIRの故郷のこと、日本と彼らの故郷の文化や生活の違い・類似点について、「CIRブログ」の中で紹介いたします。

※JETプログラム:語学指導等を行う外国青年招致事業(The Japan Exchange and Teaching programe)の略称で、地方公共団体が総務省、外務省、文部科学省及び財団法人自治体国際化協会(CLAIR)との協力の下で実施しています。参加者の職種は、小学校や中学校、高等学校で語学指導に従事する外国語指導助手(ALT)、地域において国際交流活動に従事する国際交流員(CIR)及び地域におけるスポーツを通じた国際交流に従事するスポーツ国際交流員(SEA)があります。JETプログラム参加者は地域レベルの国際交流促進のために学校や公的機関等での業務に従事しています。

◇仙台市のCIR紹介

 

仙台市国際交流員の写真  

☆デイヴィッド・ドノヴァンさん

(英国・ロンドン出身 CIR1年目)




 

仙台市国際交流員の写真   

☆モニカ・カッサブさん

(アメリカ・ニューヨーク州出身 CIR2年目)

○はじめまして、CIRのモニカ・カッサブです

(↑こちらをクリックすると自己紹介文が見られます)


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