杜の都 仙台市のホームページへようこそ

現在位置
トップページ >
教育委員会トップ >
縄文の森広場 >
仙台市縄文の森広場について >
縄文の森広場 活動の記録

縄文の森広場 活動の記録

* * *
*

 縄文の森広場が、企画・運営した事業の一部を記録して、皆様にご紹介するページです。 

*
* * *
ハナちゃん

講座のようす 平成24年度 縄文講座「縄文ムラの立地と環境」第3回
  「縄文時代の自然災害 -名取川の氾濫」(2013年2月17日)

 
  講師:松本 秀明 氏(東北学院大学 地域構想学科 教授)

「名取川の扇状地を調べることで明らかとなった、過去の大氾濫により形成された地形の具体例」「大氾濫はいつ頃おこり、その結果どういった状況になったと考えられるのか」「大氾濫の被害を抑えるためにはどのような対策が必要なのか」などについて、分かりやすくお話しいただいた概要を公開いたします。 (この概要は、松本先生に作成していただいた原稿を当館で編集し公開しております。公開:平成25年3月22日)
ダウンロードはこちらから(PDFファイル、約40キロバイト)

講座のようす 平成24年度 縄文講座「縄文ムラの立地と環境」第2回
  「未来を語る環境考古学 -考古学と災害-」(2013年1月20日)

 
  講師:高橋 学 氏(立命館大学歴史都市防災研究センター 教授)

「自然災害による被害の原因は遺跡を通してどのように解釈でき、さらに被害を最小限に抑えるために環境考古学などの学問はどのような役割が果たせるのか」をテーマにお話しいただいた概要を公開いたします。 (この概要は、高橋先生に作成していただいた原稿を当館で編集し公開しております。公開:平成25年2月15日)
ダウンロードはこちらから(PDFファイル、約40キロバイト)


講師写真 平成24年度 縄文講座「縄文ムラの立地と環境」第1回
  「縄文人は何処に住んだのか」(2012年12月16日)

 
  講師:岡村 道雄 氏(奥松島縄文村歴史資料館 名誉館長)

平成24年度の縄文講座の中で「縄文時代の人々はどのような条件を重視して場所を選び,集落を築いたのか」をテーマにお話しいただいた概要を紹介いたします。 (要約は当館で行いましたので文責は当館にあります。公開:平成25年1月7日)
ダウンロードはこちらから(PDFファイル、約40キロバイト)



演奏風景 壺打楽器ウドゥ ミニ・コンサート「土の音 古代の響き」(2012年12月8日)
 
  出演 : 佐伯 モリヤス(壺打楽器ウドゥ)/ 蓮(笙)

当館2階展望休憩室を会場に行いましたミニ・コンサート「土の音 古代の響き」を紹介いたします。 (公開:平成25年1月22日)
ダウンロードはこちらから(PDFファイル、約40キロバイト)



写真 講師 平成23年度 縄文講座「縄文学最前線」第3回
  「縄文時代の自然災害 -東北地方を中心に」(2012年2月19日)

 
  講師:相原 淳一氏(東北歴史博物館)

平成23年度の縄文講座(3回)の中で東日本大震災を契機とした縄文時代の自然災害研究を紹介し,大きな反響があった第3回講座のあらましを紹介いたします。
(要約は当館で行いましたので文責は当館にあります。公開:平成24年2月29日)
ダウンロードはこちらから(PDFファイル、約150キロバイト)



 平成23年度 震災復興支援「勾玉づくり」
  実施場所:ニッペリア仮設住宅/東通仮設住宅/あすと長町仮設住宅

縄文の森広場ならではの復興支援をと当館ボランティア会の皆さんと一緒に企画し、仮設住宅に勾玉づくり体験を出前する支援事業を3箇所で行いました。(公開:平成24年3月19日)
ダウンロードはこちらから(PDFファイル、約260キロバイト)


▲ページトップへ戻る

このページのトップへ戻る

〒980-8671 宮城県仙台市青葉区国分町3丁目7-1|代表電話 022-261-1111
市役所・区役所などの一般的な業務時間は8時30分〜17時00分です。(土日祝日および12月29日〜1月3日はお休みです)ただし、施設によって異なる場合があります。
市役所案内図組織と業務

QRコード

仙台市モバイル版ホームページ
http://www.city.sendai.jp/m/

仙台市では、平成15年11月1日からNTTドコモ、au、ソフトバンクの各社携帯電話に対応したホームページを公開しています。

※市政・ホームページに関するご意見・ご提案、お問い合わせ

Copyright©City of Sendai All Rights Reserved.