杜の都 仙台市のホームページへようこそ

現在位置
仙台市トップ >
教育委員会トップ >
博物館 >
主な収蔵品 >
伊達政宗

1.絵画 2.浮世絵 3.武器・武具 4.服飾 5.陶磁 6.漆器 7.人形
8.歴史資料 9.地図・絵図 10.慶長遣欧使節 伊達政宗 支倉常長 収蔵資料目録

伊達政宗

伊達政宗イメージバナー

城下町仙台の歴史は、伊達政宗がここに城を築いたときに始まります。そして仙台には、政宗がつくったものが色々と残っています。

まず第一に、「仙台」という名前をつけたのが政宗です。それまでは「千代」と書いて「せんだい」と読ませていました。また仙台市の中心部では、国分町、立町、南町など、政宗時代からの町の名が今も使われています。
政宗は神社やお寺も建てましたが、なかでも大崎八幡宮は、慶長12年(1607)に完成した当時の建物が現在も残っており、国宝に指定されています。

もちろん政宗にとって一番大切だったのは、お城でしょう。しかし現在、仙台城の建物は残念ながらひとつも残っていません。石垣と、再建された大手門脇やぐらがあるだけで、本丸の跡は公園に、二の丸の跡は東北大学になっています。そして三の丸の跡に、政宗の資料を多数保存している仙台市博物館があります。

それでは、博物館の資料を見ながら、政宗の生涯をたどってみましょう。



1.政宗誕生―戦国武将への道のり

2.戦乱の日々
3.仙台城完成

◆年表で見る伊達政宗の一生
  ページトップへ  


このページのトップへ戻る

〒980-8671 宮城県仙台市青葉区国分町3丁目7-1|代表電話 022-261-1111
市役所・区役所などの一般的な業務時間は8時30分〜17時00分です。(土日祝日および12月29日〜1月3日はお休みです)ただし、施設によって異なる場合があります。
市役所案内図組織と業務

QRコード

仙台市モバイル版ホームページ
http://www.city.sendai.jp/m/

仙台市では、平成15年11月1日からNTTドコモ、au、ソフトバンクの各社携帯電話に対応したホームページを公開しています。

※市政・ホームページに関するご意見・ご提案、お問い合わせ

Copyright©City of Sendai All Rights Reserved.