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更新日:2017年1月12日

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農山漁村の活性化のための定住等及び地域間交流の促進に関する法律に基づく活性化計画

  1. 東日本大震災により大きな被害を受けた仙台市農業園芸センターについて、本市震災復興計画において掲げた、力強く農業を再生する「農と食のフロンティア」の支援拠点施設として、東部地域の復興及び本市の農業振興に資するとともに、市民と農業との新たな関わり方を発信するため、再整備の基本方針に基づきその機能並びに運営方法を見直し、民間活力の導入により再整備するにあたり、標記の活性化計画を作成しました。

    若林区七郷地区活性化計画(PDF:109KB)

  2. 仙台市の東部地域では、東日本大震災の発生により約50cmが地盤沈下しており、津波により全壊した4箇所の排水機場(高砂南部・大堀・二郷堀・藤塚)の機能回復にあたっては、その排水能力を約19トンから約37トンへ向上させる必要があることから、事業完了後においては、維持管理費としての電気代・燃料代の増加が明らかな状況であります。
    市では、維持管理費の軽減を図るため、太陽光発電施設の整備を計画しています。事業の実施に先立ち、活性化計画を作成しました。

    仙台市東部地区活性化計画(PDF:119KB)

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