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更新日:2017年3月24日

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年の途中で売買があった場合の納税義務者は誰になるの?

質問

年の途中で売買があった場合の納税義務者は誰になるの?

回答

毎年1月1日現在、不動産登記簿に所有者として登録されている方が納税義務者になります。このため、例えば、平成28年11月に固定資産の売買が生じたものの、新たな所有者への所有権移転登記が平成29年2月に行われた場合は、平成29年度分の固定資産税の納税義務者は、旧所有者の方になります。新所有者の方は、平成30年度分から納税義務者となります(平成30年1月1日現在、不動産登記簿に所有者として登録されている場合)。

お問い合わせ

財政局資産税企画課

仙台市青葉区二日町1-1市役所北庁舎4階

電話番号:022-214-4442

ファクス:022-214-8130