ライブ文学館「松本清張特集 一年半待て」
出演者の変更について
11月13日(金)18時30分から、イズミティ21(小ホール)で行われる<ライブ文学館「松本清張特集 一年半待て」>で対談に出演予定だった、初代館長・井上ひさしが体調不良のため、出演できないこととなりました。
なお、対談は、井上ひさしにかわりまして、小池光(仙台文学館館長)に変更して実施いたしますので、お知らせいたします。
このイベントのチケットをお求めになり、楽しみにしておられた多くのお客様には、まことに申し訳ありませんが事情をご理解のうえ、何とぞご了承いただきたくお願い申し上げます。
なお、チケットの払い戻しご希望の方は、仙台文学館までご連絡ください。
チケットの払い戻し方法および公演に関するお問合せ先
仙台文学館 電話022−271−3020 FAX022−271−3044 |
♪ライブ文学館 松本清張特集「一年半待て」
生誕 100年を迎え改めてその作品が注目されている松本清張。作家本人も気に入っていたという短編を、テレビドラマ「家政婦は見た」などでお馴染みの名女優・市原悦子が朗読します。後半は、清張が多大なる信頼を寄せていた往年の名編集者・宮田毬栄氏のお話を、当館館長の小池光が伺います。導入のピアノ演奏―テレビドラマ「砂の器」の挿入曲「宿命」―も必見(聴)です。
2009年11月13日(金)18時30分開演
イズミティ 21小ホール
全席指定 2800円(当日 3000円)
朗読:市原悦子 対談:宮田毬栄・小池光 ピアノ:榊原光裕
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