更新日:2016年9月20日

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2010年開催イベント

第20回仙台国際ハーフマラソン大会

1.大会名

第20回仙台国際ハーフマラソン大会(兼第19回世界ハーフマラソン選手権代表選考競技会)

2.主催

仙台市、(財)仙台市スポーツ振興事業団、宮城陸上競技協会、みやぎ障害者陸上競技協会、(株)河北新報社、東北放送株式会社

3.主管

仙台国際ハーフマラソン大会実行委員会

4.後援

(財)日本陸上競技連盟、日本身体障害者陸上競技連盟、宮城県、宮城県教育委員会、仙台市スポ-ツ連盟、仙台市体育協会、仙台市体育指導委員協議会、仙台市学区民体育振興会連合会、NHK仙台放送局、仙台放送、ミヤギテレビ、KHB東日本放送、朝日新聞仙台総局、毎日新聞仙台支局、読売新聞東北総局、産経新聞社東北総局、日刊スポーツ新聞社東北総局

5.協力

宮城県警察、仙台市交通指導隊、仙台市消防局、仙台市立病院、仙台市障害者スポーツ協会、宮城県障害者スポーツ協会、(協)仙台卸商センター、NTT東日本宮城支店、(財)仙台市身体障害者福祉協会、(株)ジェー・シー・アイ、宮城県心筋梗塞対策協議会、NPO法人ALPEN、尚絅学院高等学校

6.支援

(社)宮城県鍼灸師会、スパイラルテーピング協会東北ブロック、キネシオテーピング協会東北支部

7.期日

平成22年5月9日(日曜日)
車いす/9時57分、女子/10時05分、男子/10時10分スタート

8.コース

(財)日本陸上競技連盟公認コース/21.0975km

  • スタート・・・仙台市陸上競技場(車いすは、宮城野原公園総合運動場東側路上)
  • フィニッシュ・・・仙台市役所前 市民広場

9.第20回大会記念イベント定禅寺通ファンラン

  • コース:800m(西公園こけし塔前スタート市民広場フィニッシュ)
  • ファンランスタート:12時00分
  • 最終ランナーフィニッシュ:12時10分
  • 参加者:一般の部/49人、親子の部/126組(252人)、車いす等/3人 合計304人

2010JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会in仙台

1.大会名

2010JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会in仙台

2.主催

(財)日本ソフトボール協会、毎日新聞社

3.共催

仙台市

4.後援

宮城県、宮城県教育委員会、仙台市教育委員会、スポーツニッポン新聞社、河北新報社、Date fm

5.期日

平成22年8月6日(金曜日)~8月8日(日曜日)

6.会場

仙台市民球場(元気フィールド仙台内)

7.参加チーム

日本、アメリカ、チャイニーズタイペイ

8.競技規則

国際ソフトボール連盟(ISF)オフィシャルルール

9.入場料

1日券(全席自由)/2,000円、中・高校生/1,000円、小学生以下/無料

10.試合日程・結果(2回戦総当り)

8月6日(金曜日)・・・2回戦総当り1(14時00分開場)

第1試合(15時30分開始)チャイニーズタイペイ 3-4 アメリカ 観客数:350人
第2試合(18時00分開始)日本 2-0 チャイニーズタイペイ 観客数:500人

8月7日(土曜日)・・・2回戦総当り2(14時00分開場)

第1試合(15時30分開始)アメリカ 1-3 日本 観客数:900人
第2試合(18時00分開始)アメリカ 6-2 チャイニーズタイペイ 観客数:400人

8月8日(日曜日)・・・2回戦総当り3(9時30分開場)

第1試合(11時00分開始)チャイニーズタイペイ 0-5 日本 観客数:1,100人
第2試合(13時30分開始)日本 0-5 アメリカ 観客数:1,500人

最終結果・・・優勝:アメリカ、2位:日本、3位:チャイニーズタイペイ

延べ観客数合計・・・4,750人

11.日本代表チームソフトボールクリニック

期日:平成22年8月5日(木曜日)15時45分~17時00分

参加者:市立中学校ソフトボール部17校約200名

バスケットボール女子日本代表国際親善試合2010兼2010年FIBA女子バスケットボール世界選手権大会壮行試合(第2戦)

1.大会名

(財)日本バスケットボール協会創立80周年記念スラッシュスカイ・A開局20周年記念バスケットボール女子日本代表国際親善試合2010
兼2010年FIBA 女子バスケットボール世界選手権大会壮行試合(第2戦)

2.主催

(財)日本バスケットボール協会

3.共催

仙台市

4.主管

宮城県バスケットボール協会ほか

5.期日

平成22年8月29日(日曜日)
開場/午後2時30分、試合開始/午後4時00分

6.会場

仙台市青葉体育館

7.対戦

女子日本代表チーム vs 女子ニュージーランド代表チーム

8.大会結果

日本2勝1敗

第1戦:8月28日(土曜日) 日本 74-77 ニュージーランド(札幌市:北海道立総合体育センター)

第2戦:8月29日(日曜日) 日本 99-69 ニュージーランド(仙台市:青葉体育館)

第3戦:8月31日(火曜日) 日本 86-71 ニュージーランド(山形市:山形市総合スポーツセンター)

9.観客数

1,704人

第8回仙台カップ国際ユースサッカー大会(2010仙台カップ)

1.大会名

第8回仙台カップ国際ユースサッカー大会(2010仙台カップ)
SENDAI CUP INTERNATIONAL YOUTH FOOTBALL TOURNAMENT 2010

2.主催

(財)日本サッカー協会、(社)宮城県サッカー協会、仙台市サッカー協会、仙台市、仙台市教育委員会、(財)仙台市スポーツ振興事業団、仙台カップ国際ユースサッカー大会実行委員会

3.主管

仙台カップ国際ユースサッカー大会実行委員会

4.後援

外務省、文部科学省、ブラジル大使館、フランス大使館、中国大使館、宮城県、宮城県教育委員会、仙台市スポ-ツ連盟、(株)ベガルタ仙台、NHK仙台放送局、TBC東北放送、仙台放送、ミヤギテレビ、KHB東日本放送、Date fm、朝日新聞仙台総局、毎日新聞仙台支局、読売新聞東北総局、産経新聞社東北総局

5.放送

ミヤギテレビ

6.大会日程

<第1日目:9月9日(木曜日)>

13時30分 日本代表 vs フランス代表
19時00分 ブラジル代表 vs 中国代表

<第2日目:9月11日(土曜日)>

13時30分 日本代表 vs ブラジル代表
16時00分 フランス代表 vs 中国代表

<第3日目:9月12日(日曜日)>

13時30分 日本代表 vs 中国代表
16時00分 ブラジル代表 vs フランス代表
18時00分 表彰式

7.会場

ユアテックスタジアム仙台(略称:ユアスタ仙台)/仙台市泉区

8.参加チーム

4チーム(U-19日本代表、U-19中国代表、U-19フランス代表、U-19ブラジル代表)

9.参加資格

  • (1)日本、中国、フランス及びブラジルの各国代表に関しては、各々の国籍を有し、各国のサッカー協会に選出されたものとする。
  • (2)参加選手は、1991年1月1日以降の出生者とする。

10.競技方法

4チームによる1回戦総当りのリーグ戦を行い、順位を決定。

11.結果

<第1日目>

日本 2-1 フランス (観客数:2,013人)
ブラジル 4-1 中国 (観客数:2,053人)

<第2日目>

日本 0-1 ブラジル (観客数:5,173人)
フランス 2-1 中国 (観客数:5,206人)

<第3日目>

日本 4-0 中国 (観客数:5,044人)
ブラジル 2-2 フランス (観客数:5,526人)

延べ観客数・・・合計:25,015人

最終結果・・・・・優勝:ブラジル、2位:日本、3位:フランス、4位:中国

第28回全日本大学女子駅伝対校選手権大会(杜の都駅伝)

1.大会名

第28回全日本大学女子駅伝対校選手権大会

2.主催

(社)日本学生陸上競技連合、読売新聞社

3.共催

仙台市

4.運営協力

東北学生陸上競技連合、宮城陸上競技協会、(財)仙台市スポーツ振興事業団

5.後援

文部科学省、宮城県、報知新聞社、日本テレビ放送網、宮城テレビ

6.支援

宮城県警察本部、仙台市交通指導隊、仙台市スポーツ連盟、仙台市体育指導委員協議会、仙台市学区民体育振興会連合会

7.期日

平成22年10月24日(日曜日)12時10分スタート

8.コース

(スタート)仙台市陸上競技場~(フィニッシュ)仙台市役所前市民広場 6区間38.6km

  • 1区(5.8km)第一中継所:仙台市陸上競技場前
  • 2区(6.8km)第二中継所:仙台市太白区役所前
  • 3区(9.1km)第三中継所:西公園こけし塔前
  • 4区(4.9km)第四中継所:ネッツトヨタ仙台黒松店前
  • 5区(4.0km)第五中継所:宮城学院正門前
  • 6区(8.0km)フィニッシュ:仙台市役所前市民広場

9.参加資格

  • (1)平成22年度(社)日本学生陸上競技連合登録競技者
  • (2)各地区学連から参加するチーム数は19大学とし、各地区学連の代表数は以下の通りとする。
    <関東6大学、関西4大学、東海・中国四国・九州各2大学、北海道・東北・北信越各1大学>
  • (3)昨年度大会上位6校(佛教大・立命大・名城大・城国大・城西大・京産大)で参加を希望する大学。
  • (4)総出場数は(2)の19大学と(3)の6大学、オープン参加の東北学連選抜チームを含める26チーム。

10.チーム編成

1チーム10名(監督1、マネージャー1、選手8)を持って編成する。なお、参加申込の段階ではさらに選手2名を加えることができる。

11.競技方法

  • (1)競技は平成22年度日本陸上競技連盟競技規則・駅伝競走基準および本大会申し合わせ事項により実施する。
    ただし、競技中に競技者が競技続行できなくなった場合、走者の交代は認めず、チームは失格となる。なお、希望があれば次の区間から走ることはできるがこれ以降の区間記録は参考記録とする。
  • (2)競技成績は、レース終了後仙台市役所前市民広場・監督控室に掲示する。

12.テレビ放送

日本テレビ系列で全国生中継(ミヤギテレビ)

13.結果

参加:26チーム

1位:佛教大学(2時02分44秒大会新)、2位:立命館大学、3位:名城大学、4位:松山大学、5位:城西大学、6位:鹿屋体育大学、7位:城西国際大学、8位:大阪学院大学、9位:白鴎大学、10位:福岡大学、11位:順天堂大学、12位:東京農業大学、13位:玉川大学、14位:大阪体育大学、15位:日本体育大学、16位:京都産業大学、17位:関西大学、18位:日本大学、19位:奈良産業大学、20位:中京大学、21位:東北福祉大学、22位:東亜大学、23位:名古屋大学、24位:新潟大学、25位:北海道教育大学、オープン参加:東北学連選抜

14.沿道観戦者数

80,000人

第9回日本バドミントンジュニアグランプリ大会

1.大会名

第9回日本バドミントンジュニアグランプリ2010

2.主催

(財)日本バドミントン協会、仙台市

3.主管

宮城県バドミントン協会、宮城県高等学校体育連盟バドミントン専門部、宮城県中学校体育連盟バドミントン専門部、宮城県小学生バドミントン連盟、仙台市バドミントン協会

4.後援

(財)地域活性化センター、宮城県教育委員会、(財)宮城県体育協会、仙台市教育委員会

5.期日

平成22年10月29日(金曜日)~31日(日曜日)

6.会場

  • (1)第1会場:仙台市体育館
  • (2)第2会場:宮城野体育館(元気フィールド仙台内)

7.種目

団体戦(小・中学生と高校生による男女別の都道府県対抗戦)

8.競技規則

平成22年度(財)日本バドミントン協会競技規則、同大会運営規程及び同公認審判員規程による

9.競技方法

  • (1)予選リーグを行い、各リーグ1位による決勝トーナメント戦を行う。3位決定戦は行わない。
  • (2)試合は2複3単とする。
  • (3)試合順序は、予選リーグは小S→中S→高S→中D→高Dとし、全試合行う。
  • (4)決勝トーナメントにおいては、
    1回戦 小S→中S→高S→中D→高D
    2回戦 高D→小S→中S→高S→中D
    準決勝中D→高D→小S→中S→高S
    決勝 高S→中D→高D→小S→中S とし、3点先取とする。
  • (5)予選リーグにおいては、主審は主管県で行うが、線審は参加チーム(各1名)が担当する。

10.参加資格

  • (1)平成22年度(財)日本バドミントン協会に登録している者で、都道府県協会長が代表として認めた監督・コーチ・選手であること。
  • (2)選手は、学校教育法第1条の小学生・中学生・高等学校に在籍している生徒で高校生は、平成4年4月2日以降に生まれた者であること。

11.結果

男子・・・優勝:埼玉県、準優勝:北北海道、第3位:青森県、大阪府

女子・・・優勝:福島県、準優勝:宮城県A、第3位:青森県、愛知県

参加チーム数・・・男子38チーム、女子39チーム

来場者数・・・5,050人
10月29日(金曜日) 仙台市体育館1,300人
10月30日(土曜日) 仙台市体育館1,250人、宮城野体育館1,150人
10月31日(日曜日) 仙台市体育館1,350人

お問い合わせ

文化観光局スポーツ振興課

仙台市青葉区国分町3-7-1市役所本庁舎4階

電話番号:022-214-8800

ファクス:022-213-3225