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更新日:2016年9月20日

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2012年(平成24年)に開催した国際・全国イベント

キリンチャレンジカップ2012 女子サッカー なでしこジャパン(日本代表)対アメリカ代表(第1戦)

1.大会名

キリンチャレンジカップ2012 なでしこジャパン(日本女子代表) 対 アメリカ女子代表

2.主催

財団法人日本サッカー協会(JFA)

3.主管

社団法人宮城県サッカー協会

4.特別協賛

キリンビール株式会社、キリンビバレッジ株式会社

5.日本代表オフィシャルスポンサー

キリンビール株式会社、キリンビバレッジ株式会社

6.日本代表オフィシャルサプライヤー

アディダスジャパン株式会社

7.特別協力

仙台市

8.試合日程

平成24年4月1日(日曜日) 午後7時30分キックオフ

9.会場

ユアテックスタジアム仙台/仙台市泉区

10.試合結果

日本女子代表 1対1 アメリカ女子代表

11.観客数

15,159人

第22回仙台国際ハーフマラソン大会(杜の都ハーフ)

1.大会名

第22回仙台国際ハーフマラソン大会(兼第20回世界ハーフマラソン選手権代表選考競技会)

2.主催

仙台市、(公財)仙台市スポーツ振興事業団、宮城陸上競技協会、仙台市陸上競技協会、みやぎ障害者陸上競技協会、河北新報社、東北放送

3.主管

仙台国際ハーフマラソン大会実行委員会

4.後援

(公財)日本陸上競技連盟、日本身体障害者陸上競技連盟、宮城県、宮城県教育委員会、仙台市教育委員会、仙台市体育協会、仙台市スポーツ推進委員協議会、仙台市学区民体育振興会連合会、NHK仙台放送局、仙台放送、ミヤギテレビ、KHB東日本放送、朝日新聞仙台総局、毎日新聞仙台支局、読売新聞東北総局、産経新聞社東北総局、日刊スポーツ新聞社東北総局

5.協力

宮城県警察、仙台市交通指導隊、仙台市消防局、仙台市立病院、仙台市水道局、仙台市障害者スポーツ協会、宮城県障害者スポーツ協会、協同組合仙台卸商センター、(財)仙台市障害者福祉協会、(株)ジェー・シー・アイ 、宮城県心筋梗塞対策協議会、(特非)ALPEN、尚絅学院高等学校、(株)タゼン、(株)ユアテック、仙台医健専門学校、仙台リゾートスポーツ専門学校、(株)富士通ネフサス、富士通エフ、アイ・ピー労働組合、東日運送株式会社、市民スポーツボランティアSV2004、グランディ・21ボランティア、(公財)MELON、NECフィールディング株式会社

6.特別協賛

(株)TTK・富士通株式会社

7.協賛

(株)アシックス、(株)明治、森トラスト株式会社、東日本電信電話株式会社宮城支店、(株)NTTドコモ、全国共済農業協同組合連合会宮城本部、仙台トヨペット株式会社、(株)フォトクリエイト、カメイ株式会社、アイリスオーヤマ株式会社、ゼスプリインターナショナルジャパン株式会社、(株)JTB東北、仙台市ガス局

8.支援

(社)宮城県鍼灸師会

9.期日

平成24年5月13日(日曜日)

  • 5kmの部・・・8時50分スタート
  • 2kmの部・・・8時55分スタート
  • 車いすの部・・・9時03分スタート
  • ハーフ(登録・一般の部)・・・10時05分スタート

10.種目

ハーフ(登録の部/一般の部/車いすの部)21.0975km・5km・2km

11.コース

【ハーフマラソン】

(スタート)市陸上競技場/南側路上~<折返し>定禅寺通141ビル前~(フィニッシュ)市陸上競技場
※国際陸上競技連盟(IAAF)、公益財団法人日本陸上競技連盟/公認コース

【5kmの部】

(スタート)陸上競技上/北側路上~<折返し>新寺3丁目交差点~(フィニッシュ)陸上競技場ウォーミング場

【2kmの部】

(スタート)市陸上競技場/北側路上~<折返し>仙台サンプラザ前~(フィニッシュ)市陸上競技場

12.参加者

種目別参加者数

種目

人数

ハーフマラソン(登録の部・男子)

774名

ハーフマラソン(登録の部・女子)

180名

ハーフマラソン(一般の部・男子)

6,853名

ハーフマラソン(一般の部・女子)

1,567名

登録・一般の部 合計

9,374名

ハーフマラソン(車いすの部・男子)

49名

ハーフマラソン(車いすの部・女子)

2名

車いすの部 合計

51名

5kmの部(男・女)

1,627名

2kmの部(男・女)

276名

総合計

11,328名

13.沿道観戦者

65,000人(前回比:17,000人増)

14.各部門の優勝者と記録

  • 登録ハーフ男子 JOHANA MAINA(1時01分34秒)
  • 登録ハーフ女子 加藤 麻美(1時11分21秒)
  • 一般ハーフ男子 久保田 健太(1時08分45秒)
  • 一般ハーフ女子 工藤 亜樹子(1時21分59秒)
  • 車いすハーフ 山本 浩之(45時28分)
各部門の優勝者と記録

部門

氏名

記録

登録ハーフ男子

JOHANA MAINA

1時間1分34秒

登録ハーフ女子

加藤 麻美

1時間11分21秒

一般ハーフ男子

久保田 健太

1時間8分45秒

一般ハーフ女子

工藤 亜樹子

1時間21分59秒

車いすハーフ

山本 浩之

45分28秒

第30回全日本大学女子駅伝対校選手権大会(杜の都駅伝)

1.大会名

第30回全日本大学女子駅伝対校選手権大会

2.主催

公益社団法人日本学生陸上競技連合、読売新聞社

3.共催

仙台市

4.運営協力

東北学生陸上競技連盟、宮城県陸上競技協会、公益財団法人仙台市スポーツ振興事業団

5.後援

宮城県、報知新聞社、日本テレビ放送網、宮城テレビ放送 ほか

6.支援

宮城県警察本部、仙台市交通指導隊、仙台市体育指導委員協議会、仙台市学区民体育振興会連合会

7.期日

平成24年10月28日(日曜日) 午後0時10分スタート

8.コース

(スタート)仙台市陸上競技場~(フィニッシュ)仙台市役所前市民広場 6区間38.6km

9.参加資格

  • (1)平成24年度日本学生陸上競技連合普通会員
  • (2)昨年度大会上位6大学(立命館大学・佛教大学・名城大学・京都産業大学・松山大学・城西大学)で参加を希望する大学
  • (3)各地区学連から参加するチーム数は19大学とし、各地区学連の代表数は以下の通りとする。
    <関東5、関西4、東北・東海・中国四国・九州各2、北海道・北信越各1大学>
  • (4)総出場数は(2)の6大学と(3)の19大学、オープン参加の東北学連選抜チームを含める26チームのほか、第30回大会記念として特別枠2大学を加え、計28チームでの開催

10.チーム編成

1チーム12名(監督1、マネージャー1、選手10)をもって編成する。

11.テレビ放送

日本テレビ系列で全国生中継(ミヤギテレビ)

12.結果

参加:28チーム
1位:立命館大学(2時06分5秒)、2位:佛教大学、3位:筑波大学、4位:松山大学、5位:大坂学院大学、6位:大東文化大学、7位:名城大学、8位:京都産業大学、9位:城西大学、10位:順天堂大学、11位:鹿屋体育大学、12位:中央大学、13位:白鴎大学、14位:福岡大学、15位:玉川大学、16位:関西大学、17位:大坂芸術大学、18位:日本体育大学、19位:中京大学、20位:奈良産業大学、21位:岡山大学、22位:東北福祉大学、23位:愛知教育大学、24位:東北学院大学、25位:東亜大学、26位:北海道教育大学、27位:新潟医療福祉大学、オープン:東北学連選抜

13.沿道観戦者数

80,000人

第11回日本バドミントンジュニアグランプリ大会

1.大会名

第11回日本バドミントンジュニアグランプリ2012

2.主催

公益財団法人日本バドミントン協会、仙台市

3.期日

平成24年11月23日(金曜日)~25日(日曜日)

4.会場

  • 第1会場・・・仙台市体育館
  • 第2会場・・・宮城野体育館(元気フィールド仙台内)

5.種目

団体戦(男子・女子の都道府県対抗戦)

6.結果

男子・・・優勝:福島県、準優勝:埼玉県、第3位:愛媛県、青森県

女子・・・優勝:福島県、準優勝:宮城県A、第3位:富山県、石川県

参加チーム数・・・男子37チーム、女子38チーム

来場者数・・・1,600人

第32回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会

1.大会名

第32回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会

2.主催

日本実業団陸上競技連合

3.共催

仙台市、毎日新聞社、TBSテレビ、宮城県、宮城県教育委員会、塩竃市、塩竃市教育委員会、多賀城市、多賀城市教育委員会、松島町、松島町教育委員会、利府町、利府町教育委員会

4.後援

公益財団法人日本陸上競技連盟、スポーツニッポン新聞社、東北放送

5.特別協力

宮城県警察本部、河北新報社

6.運営協力

宮城陸上競技協会、東日本実業団陸上競技連盟

7.特別協賛

東京エレクトロン株式会社

8.期日

平成24年12月16日(日曜日) 午後0時15分スタート

9.コース

(スタート)松島中央公民館~(フィニッシュ)仙台市陸上競技場 42.195km

10.区間

  • 第1区(7.0km)・・・・松島中央公民館前~塩竃市地域活動支援センター前
  • 第2区(3.9km)・・・・塩竃市地域活動支援センター前~塩竃市水道部前
  • 第3区(10.9km)・・・塩竃市水道部前~三和シャッター工業・富士化学工業前
  • 第4区(3.6km)・・・・三和シャッター工業・富士化学工業前~聖和学園高等学校前
  • 第5区(10.0km)・・・聖和学園高等学校前~仙台第二高等学校前
  • 第6区(6.795km)・・仙台第二高等学校前~仙台市陸上競技場

11.参加資格

  • (1)2012年度日本実業団陸上競技連合に登録されている女子競技者により編成されたチームで、各地区予選を経たチームであること。
    ただし、競技者は9月30日までの登録者に限る。
  • (2)外国人競技者の参加は、日本実業団陸上競技連合登録規定第8条(外国人競技者の取扱い)を適用する。

12.出場枠

地区別出場枠

地区予選会場
(参加連盟)

東日本大会
(東日本)

中日本大会
(中部・北陸)

西日本大会
(関西・中国・九州)

合計

第32回大会出場枠

12

5

5

22

※予選会の記録が2時間30分00秒以内のチームには、全国大会への出場資格を与える。但し、距離42.195kmに限る。

13.チーム編成

編成は同一企業の単独チームとし、監督1名、競技者10名、計11名以内とする。ただし、外国人競技者は、1チーム1名以内とする。

14.競技規定

  • (1)本大会は2012年度日本陸上競技連盟競技規則及び駅伝競走規準、本大会規定により行う。
  • (2)競走には連絡車は認めない。
  • (3)引き継ぎはタスキを用いる。
  • (4)外国人競技者は、参加申し込み時より1名以内とし、出走区間は第4区のみとする。

15.総合成績

  • 優勝 ユニバーサルエンターテイメンメント 2時17分35秒
  • 第2位 デンソー 2時18分27秒
  • 第3位 第一生命 2時18分29秒
  • 第4位 ワコール 2時18分32秒
  • 第5位 豊田自動織機 2時18分41秒
  • 第6位 天満屋 2時19分15秒
  • 第7位 大塚製薬 2時20分0秒
  • 第8位 しまむら 2時20分10秒

16.沿道観戦者数

約22万人

日本プロサッカー選手会チャリティーサッカー

1.大会名

日本プロサッカー選手会チャリティーサッカー2012

2.主催

公益財団法人日本サッカー協会/公益社団法人日本プロサッカーリーグ

3.共催

一般社団法人日本プロサッカー選手会(JPFA)/仙台市

4.主管

社団法人宮城県サッカー協会/株式会社ベガルタ仙台

5.後援

宮古市、釜石市、釜石市教育員会、福島市、福島市教育員会(順不同)

6.期日

平成24年12月26日(水曜日) 午後7時9分 キックオフ

7.会場

ユアテックスタジアム仙台

8.結果

東北ドリームス 2対5 JAPANスターズ
【得点者】
8‘鈴木武蔵(JAPANスターズ) 13‘播戸竜二(JAPANスターズ) 32‘東浩史(東北ドリームス) 73‘高木善朗(JAPANスターズ)
76‘乾貴士(JAPANスターズ) 88‘飯尾一慶(東北ドリームス) 90‘中山雅史(JAPANスターズ)

9.観客数

13,263人

お問い合わせ

文化観光局スポーツ振興課

仙台市青葉区国分町3-7-1市役所本庁舎4階

電話番号:022-214-8800

ファクス:022-213-3225