更新日:2016年9月20日

ここから本文です。

2013年開催イベント

バレーボール2013 日韓V.LEAGUE TOP MATCH

1.大会名

バレーボール2013 日韓V.LEAGUE TOP MATCH

2.主催

一般社団法人日本バレーボールリーグ機構/韓国バレーボール聨盟

3.共催

公益財団法人日本バレーボール協会

4.主管

宮城県バレーボール協会

5.後援

仙台市、外務省、文部科学省、観光庁、サンケイスポーツ

6.期日

平成25年4月21日(日曜日)

7.会場

ゼビオアリーナ仙台

8.結果

  • 女子・・・久光製薬スプリングス 3対0 IBK企業銀行アルトス
  • 男子・・・堺ブレイザーズ 3対2 サムソン火災ブルーファングス

9.観客数

3,701人

第23回仙台国際ハーフマラソン大会(杜の都ハーフ)

1.大会名

第23回仙台国際ハーフマラソン大会(愛称:杜の都ハーフ2013)

2.主催

仙台市、(公財)仙台市スポーツ振興事業団、(一財)宮城陸上競技協会、仙台市陸上競技協会、みやぎ障害者陸上競技協会、(株)河北新報社、東北放送株式会社

3.主管

仙台国際ハーフマラソン大会実行委員会

4.後援

(公財)日本陸上競技連盟、日本身体障害者陸上競技連盟、宮城県、宮城県教育委員会、仙台市教育委員会、仙台市体育協会、仙台市スポーツ推進委員協議会、仙台市学区民体育振興会連合会、NHK仙台放送局、仙台放送、ミヤギテレビ、KHB東日本放送、朝日新聞仙台総局、毎日新聞仙台支局、読売新聞東北総局、産経新聞社東北総局、日刊スポーツ新聞社東北総局

5.協力

宮城県警察、仙台市交通指導隊、仙台市消防局、仙台市交通局、仙台市立病院、仙台市障害者スポーツ協会、宮城県障害者スポーツ協会、(協)仙台卸商センター、(福)仙台市障害者福祉協会、(株)ジェー・シー・アイ、宮城県心筋梗塞対策協議会、(特非)ALPEN、東北福祉大学、尚絅学院高等学校、(株)タゼン、仙台医健専門学校、仙台リゾート&スポーツ専門学校、(社)宮城県鍼灸師協会、スパイラルテーピング協会東北ブロック、キネシオテーピング協会東北支部、市民スポーツボランティアSV2004、ボランティアインフォ、(公財)MELON、東日運送株式会社、陸上自衛隊東北方面音楽隊

6.特別協賛

富士通株式会社、株式会社TTK

7.協賛

アッシクスジャパン株式会社、株式会社明治、トヨタ自動車株式会社、森トラスト株式会社、三菱商事株式会社、東日本電信電話株式会社宮城支店、株式会社NTTドコモ、アイリスオーヤマ株式会社、株式会社バイタルネット、株式会社ローソン、株式会社フォトクリエイト、カメイ株式会社、株式会社JTB東北、ゼスプリインターナショナルジャパン株式会社、セコム株式会社、仙台市ガス局、仙台市水道局、近畿車両株式会社

8.期日

平成25年5月12日(日曜日)

  • 5kmの部・・・・・8時50分スタート
  • 2kmの部・・・・・8時55分スタート
  • 車いすの部・・・9時25分スタート
  • ハーフマラソン(登録・一般)・・・10時05分スタート

9.種目

ハーフマラソン(21.0975km/登録の部/一般の部/車いすの部)・5km・2km

10.コース

【ハーフマラソン】

(スタート)市陸上競技場/南側路上~<折返し>定禅寺通141ビル前~(フィニッシュ)市陸上競技場
※国際陸上競技連盟(IAAF)、(公財)日本陸上競技連盟/公認コース

【5km】

(スタート)市陸上競技場/南側路上~<折返し>大和町4丁目交差点手前~(フィニッシュ)市陸上競技場ウォーミングアップ場

【2km】

(スタート)市陸上競技場/南側路上~<折返し>宮城野小学校前~(フィニッシュ)市陸上競技場ウォーミングアップ場

11.カテゴリー別参加状況

種目別参加者数

種目

人数

ハーフマラソン(登録の部・男子)

812名

ハーフマラソン(登録の部・女子)

162名

ハーフマラソン(一般の部・男女)

9,535名

合計

10,509名

ハーフマラソン(車いすの部・男女)

50名

5kmの部(男女)

1,816名

2kmの部(男女)

358名

総合計

12,733名

東日本大震災復興支援バスケットボール日本代表国際親善試合2013

1.大会名

「東日本大震災復興支援」バスケットボール日本代表国際親善試合2013 For Men&Women

2.主催

公益財団法人日本バスケットボール協会(JBA)

3.主管

公益財団法人日本バスケットボール協会(JBA)
宮城県バスケットボール協会

4.後援

仙台市、文部科学省、外務省、フィリピン共和国大使館、モザンビーク共和国大使館、宮城県教育委員会

5.期日

平成25年6月28日(金曜日)、29日(土曜日)

6.会場

ゼビオアリーナ仙台

7.結果

  • 女子(日本代表対モザンビーク代表)
    105 対 39
    74 対 55
  • 男子(日本代表対フィリンピン代表)
    86 対 67
    83 対 76

8.観客数

3,757人

FIVB女子バレーボールワールドグランプリ2013仙台大会

1.大会名

FIVB女子バレーボールワールドグランプリ2013仙台大会

2.主催

国際バレーボール連盟(FIVB)

3.共催

仙台市、FIVBバレーボールワールドグランプリ2013大会実行委員会、公益財団法人日本バレーボール協会(JVA)、株式会社フジテレビジョン

4.主管

宮城県バレーボール協会、株式会社仙台放送

5.後援

宮城県、宮城県教育委員会、公益財団法人宮城県体育協会

6.期日

平成25年8月16日(金曜日)~18日(日曜日)

7.会場

仙台市体育館

8.結果

試合結果

No.

Team

Set

Result PerSet(Point)

Total

Time

1Set

2Set

3Set

4Set

5Set

Points

73

USA vs CZE

3-0

25-20

25-20

25-23

 

 

75-63

1h30mn

74

JPN vs BUL

0-3

23-25

23-25

29-31

 

 

75-81

1h45mn

75

JPN vs USA

1-3

17-25

19-25

25-21

18-25

 

79-96

1h56mn

76

CZE vs BUL

2-3

25-20

18-25

17-25

25-22

8-15

93-107

2h13mn

77

JPN vs CZE

3-2

25-18

22-25

28-26

23-25

15-13

113-107

2h20mn

78

USA vs BUL

3-2

16-25

25-23

20-25

25-15

15-8

101-96

2h06mn

日本:JPN アメリカ:USA チェコ:CZE ブルガリア:BUL

9.観客数

27,723人

第31回全日本大学女子駅伝対校選手権大会(杜の都駅伝)

1.大会名

第31回全日本大学女子駅伝対校選手権大会

2.主催

公益社団法人日本学生陸上競技連合、読売新聞社

3.共催

仙台市

4.運営協力

東北学生陸上競技連盟、(一財)宮城県陸上競技協会、(公財)仙台市スポーツ振興事業団

5.後援

文部科学省、宮城県、報知新聞社、日本テレビ放送網、宮城テレビ放送

6.特別協賛

スターツグループ

7.協賛

マイナビ、トヨタ自動車、パナソニック

8.計時協賛

セイコーホールディングス

9.協力

JR東日本

10.支援

宮城県警察本部、仙台市交通指導隊、仙台市スポーツ推進委員協議会、仙台市学区民体育振興会連合会

11.期日

平成25年10月27日(日曜日) 12時10分スタート

12.コース

(スタート)仙台市陸上競技場~(フィニッシュ)仙台市役所前市民広場(6区間38.0km)

  • 1区(6.4km) 第一中継所仙台育英学園(総合運動場側)
  • 2区(5.6km) 第二中継所仙台育英学園(総合運動場側)
  • 3区(6.8km) 第三中継所仙台市太白区役所前
  • 4区(4.8km) 第四中継所五橋中学校
  • 5区(9.2km) 第五中継所ネッツトヨタ仙台黒松店前
  • 6区(5.2km)

13.参加資格

  • (1)2013年度公益社団法人日本学生陸上競技連合普通会員
  • (2)30回大会上位6チーム(立命館大学、佛教大学、筑波大学、松山大学、大阪学院大学、大東文化大学)で参加を希望する大学
  • (3)各地区学連から参加するチーム数は19チームとし、各地区学連の代表数は以下の通りとする
    <北海道1、東北1、関東6、北信越1、東海2、関西4、中国四国1、九州3>
  • (4)総出場数は、(2)の6チームと(3)の19チーム、オープン参加の東北学連選抜チームを合わせて計26チーム

14.チーム編成

1チーム12名(監督1名、マネージャー1名、選手10名)をもって編成する。

15.テレビ放送

日本テレビ系列で全国生中継(ミヤギテレビ)

16.結果

参加:26チーム
1位:立命館大学(2時間3分2秒)、2位:大東文化大学、3位:松山大学、20位:東北福祉大学、オープン:東北学連選抜

17.沿道観戦者数

85,000人

第12回日本バドミントンジュニアグランプリ大会

1.大会名

第12回日本バドミントンジュニアグランプリ2013

2.主催

公益財団法人日本バドミントン協会・仙台市

3.期日

平成25年11月22日(金曜日)~24日(日曜日)

4.会場

  • 第1会場・・・仙台市体育館
  • 第2会場・・・仙台市新田東総合運動公園宮城野体育館(元気フィールド仙台内)

5.種目

団体戦(男子・女子の都道府県対抗戦)

6.結果

  • 男子・・・優勝:埼玉、2位:福島、3位:南北海道・青森
  • 女子・・・優勝:青森、2位:福島、3位:福岡・埼玉

7.観客数

2,050人

「楽天イーグルス優勝パレード」の実施

球団創設後、初の日本シリーズ優勝を達成した功績を讃えて、地域が主体となり優勝パレードを開催した。

1.主催

楽天イーグルス優勝パレード実行委員会
(構成:楽天イーグルス・マイチーム協議会、宮城県、仙台市、仙台商工会議所、河北新報、東日本旅客鉄道株式会社仙台支社、仙台観光コンベンション協会、仙台青年会議所)

2.協力

株式会社楽天野球団、宮城県警察、仙台市消防局、仙台市交通局、仙台市交通指導隊、NPO法人救命救急と医療安全を学び実践する会、楽天イーグルスボランティアスタッフ他

3.期日

平成25年11月24日(日曜日)

4.会場

東二番丁通(仙台商工会議所前~五橋交差点全長約1.5km上下線歩車道)

5.来場者数

214,000人

第33回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会

1.大会名

第33回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会

2.主催

日本実業団陸上競技連合

3.共催

仙台市、毎日新聞社、TBSテレビ、宮城県、宮城県教育委員会、塩竃市、塩竃市教育委員会、多賀城市、多賀城市教育委員会、松島町、松島町教育委員会、利府町、利府町教育委員会

4.後援

(公財)日本陸上競技連盟、スポーツニッポン新聞社、東北放送

5.特別協力

宮城県警察本部、河北新報社

6.運営協力

宮城陸上競技会、仙台市スポーツ振興事業団、東日本実業団陸上競技連盟

7.特別協賛

東京エレクトロン株式会社

8.期日

平成25年12月15日(日曜日)12時15分スタート

9.コース

(スタート)松島町文化観光交流館~(フィニッシュ)仙台市陸上競技場(42.195km)

10.区間

  • 第1区・・・松島町文化観光交流館前~塩竈市地域活動支援センター前(7.0km)
  • 第2区・・・塩竈市地域活動支援センター前~塩竈市水道部前(3.9km)
  • 第3区・・・塩竈市水道部前~富士化学工業前(10.9km)
  • 第4区・・・富士化学工業前~聖和学園高等学校前(3.6km)
  • 第5区・・・聖和学園高等学校前~仙台第二高等学校前(10.0km)
  • 第6区・・・仙台第二高等学校前~仙台市陸上競技場(6.795km)

11.参加資格

  • (1)2013年度日本実業団陸上競技連合に登録されている女子競技者により編成されたチームで、各地区予選を経たチームであること。
    ただし、競技者は9月30日迄の登録者に限る。
  • (2)外国人競技者の参加は、日本実業団陸上競技連合登録規定8条(外国人競技者の取扱い)を適用する。

12.出場枠

地区別出場枠

地区予選会場
(参加連盟)

東日本大会
(東日本)

中日本大会
(北部・北陸)

西日本大会
(関西・中国・九州)

合計

第33回大会出場枠

11

3

8

22

※予選会の記録が2時間23分00秒以内のチームには、全国大会への出場資格を与える。ただし、距離42.195kmに限る。

13.チーム編成

編成は同一企業の単独チームとし、監督1名、競技者10名、計11名以内とする。
ただし、外国人競技者は、1チーム1名以内とする。

14.競技規定

  • (1)本大会は2013年度日本陸上競技連盟競技規則及び駅伝競走規準、本大会規定より行う
  • (2)競走には連絡車は認めない
  • (3)引き継ぎはタスキを用いる
  • (4)外国人競技者は、参加申し込み時より1名以内とし、出走区間は第4区のみとする

15.総合成績

  • 優勝・・・・デンソー(2時間16分37秒)
  • 第2位・・・ユニバーサル(2時間18分41秒)
  • 第3位・・・天満屋(2時間18分49秒)
  • 第4位・・・ダイハツ(2時間19分15秒)
  • 第5位・・・積水化学(2時間19分34秒)
  • 第6位・・・九電工(2時間20分19秒)
  • 第7位・・・大塚製薬(2時間20分32秒)
  • 第8位・・・山田電機(2時間20分45秒)

16.沿道観戦者数

約22万人

日本プロサッカー選手会チャリティサッカー2013

1.大会名

日本プロサッカー選手会チャリティサッカー2013

2.主催

公益財団法人日本サッカー協会、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)

3.共催

仙台市、一般社団法人日本プロサッカー選手会(JPFA)

4.主管

社団法人宮城県サッカー協会

5.運営協力

株式会社ベガルタ仙台、公益財団法人仙台市スポーツ振興事業団

6.期日

平成25年12月28日(土曜日) 14時11分 キックオフ

7.会場

ユアテックスタジアム仙台

8.結果

東北ドリームス 5対3 JAPANスターズ
【得点者】
28‘柿谷曜一朗(東北) 38’柿谷曜一朗(東北) 42‘斉藤大介(JAPAN) 45’小塚和季(東北)
65‘銀次(JAPAN:ゲスト東北楽天ゴールデンイーグルス) 77’呉大陸(東北) 87‘工藤壮人(東北) 90’+1’中山雅史(JAPAN)

9.観客数

12,292人

お問い合わせ

文化観光局スポーツ振興課

仙台市青葉区国分町3-7-1市役所本庁舎4階

電話番号:022-214-8800

ファクス:022-213-3225