更新日:2016年9月20日

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2014年開催イベント

羽生結弦選手「金メダルおめでとう」パレード

ソチオリンピックで金メダルを獲得した羽生結弦選手の功績を讃えて、地域が主体となりパレードを開催した。

1.主催

羽生結弦選手「金メダルおめでとう」パレード実行委員会(宮城県、仙台市、宮城県スケート連盟)

2.協賛

株式会社NTTドコモ、全国農業協同組合連合会、大和ハウス工業株式会社、EH株式会社、全日本空輸株式会社、株式会社エアウィーヴ、株式会社ロッテ、味の素株式会社、日本生命保険相互会社仙台支社、東京海上日動火災保険株式会社

3.協力

宮城県警察、仙台市消防局、仙台市交通局、仙台市交通指導隊、仙台商工会議所、NPO法人救命救急と医療安全を学び実践する会

4.期日

平成26年4月26日(土曜日) 13時30分~14時00分

5.会場

東二番丁通(みずほ銀行前から仙台市役所前交差点まで(880m・北進))

6.来場者数

92,000人

第24回仙台国際ハーフマラソン大会(杜の都ハーフ)

1.大会名

第24回仙台国際ハーフマラソン大会(愛称:杜の都ハーフ2014)

2.主催

仙台市、(公財)仙台市スポーツ振興事業団、(一財)宮城陸上競技協会、仙台市陸上競技協会、みやぎ障害者陸上競技協会、河北新報社、東北放送

3.主管

仙台国際ハーフマラソン大会実行委員会

4.後援

(公財)日本陸上競技連盟、日本身体障害者陸上競技連盟、宮城県、宮城県教育委員会、仙台市教育委員会、仙台市体育協会、仙台市スポーツ推進委員協議会、仙台市学区民体育振興会連合会、NHK仙台放送局、仙台放送、ミヤギテレビ、KHB東日本放送、朝日新聞仙台総局、毎日新聞仙台支局、読売新聞東北総局、産経新聞社東北総局、日刊スポーツ新聞社東北総局

5.協力

宮城県警察、仙台市交通指導隊、仙台市消防局、仙台市立病院、仙台市交通局、仙台市障害者スポーツ協会、宮城県障害者スポーツ協会、(協)仙台卸商センター、(社福)仙台市障害者福祉協会、(株)ジェー・シー・アイ、宮城県心筋梗塞対策協議会、(特非)ALPEN、東北福祉大学、尚絅学院高等学校、仙台医健専門学校

6.特別協賛

株式会社TTK、富士通株式会社

7.協賛

アッシクスジャパン株式会社、(株)明治、トヨタ自動車株式会社、森トラスト株式会社、三菱商事株式会社、東日本電信電話株式会社宮城支店、(株)NTT ドコモ、アイリスオーヤマ株式会社、(株)バイタルネット、スターツコーポレーション株式会社、(株)ローソン、(株)フォトクリエイト、カメイ株式会社、JA全農みやぎ、(株)JTB 東北、ゼスプリインターナショナルジャパン株式会社、セコム株式会社、仙台市ガス局

8.期日

平成26年5月11日(日曜日)

  • 5kmの部・・・9時00分スタート
  • 2kmの部・・・9時10分スタート
  • 車いすの部・・・9時50分スタート
  • ハーフマラソン(登録・一般の部)・・・10時05分スタート

9.種目

ハーフマラソン(21.0975km/登録の部/一般の部/車いすの部)・5km・2km

10.コース

【ハーフマラソン】

(スタート)仙台市陸上競技場/南側路上~<折返し>定禅寺通141 ビル前~(フィニッシュ)仙台市陸上競技場
※公益財団法人日本陸上競技連盟/公認コース

【5kmの部】

(スタート)榴岡公園~<折返し>仙台育英学園~(フィニッシュ)榴岡公園

【2kmの部】

(スタート)榴岡公園~<折返し>榴岡交差点~(フィニッシュ)榴岡公園

11.参加者

種目別参加者数

種目

人数

ハーフマラソン(登録の部・男子)

771名

ハーフマラソン(登録の部・女子)

175名

ハーフマラソン(一般の部)

9,888名

一般・登録の部 合計

10,834名

ハーフマラソン(車いすの部)

35名

5kmの部(男・女)

2,245名

2kmの部(男・女)

469名

総合計

13,583名

東日本大震災復興支援バスケットボール女子日本代表国際親善試合2014

1.大会名

東日本大震災復興支援バスケットボール女子日本代表国際親善試合2014仙台大会

2.主催

公益財団法人日本バスケットボール協会

3.主管

公益財団法人日本バスケットボール協会、宮城県バスケットボール協会

4.後援

仙台市、宮城県教育委員会、外務省、オーストラリア大使館

5.期日

平成26年7月29日(火曜日)、30日(水曜日)

6.会場

ゼビオアリーナ仙台

7.結果

  • 日本代表(FIBA世界選手権) 86 対 78 日本代表(アジア競技大会)
  • モザンビーク代表 36 対 88 オーストラリア代表
  • 日本代表(FIBA世界選手権) 85 対 34 モザンビーク代表

8.観客数

2,173人

ベガルタ仙台20周年記念試合ベガルタOB vs ユヴェントスレジェンズ

1.大会名

ベガルタ仙台20周年記念試合

2.主催

公益財団法人日本サッカー協会、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)、ベガルタ仙台20周年記念事業実行委員会

3.共催

仙台市、宮城県、仙台商工会議所、ぴあ株式会社

4.主管

一般社団法人宮城県サッカー協会、株式会社ベガルタ仙台

5.期日

平成26年8月17日(日曜日) 16時30分キックオフ

6.会場

ユアテックスタジアム仙台

7.結果

ベガルタ仙台OB 4対5 ユヴェントスレジェンズ

【得点者】
2’ガリア(ユヴェントスレジェンズ)、7’根子達也(ベガルタ仙台OB)、16’ダーヴィッツ(ユヴェントスレジェンズ)
42’アモルーゾ(ユヴェントスレジェンズ)、55’根子達也(ベガルタ仙台OB)、68’マルコス(ベガルタ仙台OB)
73’マルコス(ベガルタ仙台OB)、75’アモルーゾ(ユヴェントスレジェンズ)、90+1’マッシモポニーニ(矢野大輔ユヴェントスレジェンズ)

8.観客数

11,759人

FIBA3×3 ワールドツアーファイナル

1.大会名

FIBA3×3 WORLD TOUR FINAL 2014

2.主催

国際バスケットボール連盟

3.共催

公益財団法人日本バスケットボール協会

4.主管

公益財団法人日本バスケットボール協会、ゼビオグループ

5.後援

仙台市、外務省、文部科学省、日本オリンピック委員会

6.協力

宮城県バスケットボール協会

7.期日

平成26年10月11日(土曜日)、12日(日曜日)

8.会場

ゼビオアリーナ仙台

9.結果

大会結果

順位

チーム名

試合数

勝敗数

勝敗率

平均得点

総得点

1

Novi Sed(SRB)

5

4

80

19.4

97

2

Saskatoon(CAN)

5

4

80

18.6

93

3

Krani(SLO)

4

3

75

19.0

76

4

Bucharest(ROU)

4

3

75

18.5

74

5

Manila West(PHI)

3

1

33

15.3

46

6

Trbovlie(SLO)

3

1

33

13.3

40

7

Jakarta(IDN)

3

1

33

13.0

39

8

Denver(USA)

3

1

33

12.0

36

9

Santos(BRA)

2

1

50

15.0

30

10

Sao Paulo(BRA)

2

0

0

14.0

28

11

DIME.EXE(JPN)

2

0

0

12.0

24

12

Wukesong(CHN)

2

0

0

11.5

23

10.観客数

  • 11日(土曜日) 7,730人
  • 12日(日曜日) 8,858人
  • 総数 16,588人

第32回全日本大学女子駅伝対校選手権大会(杜の都駅伝)

1.大会名

第32回全日本大学女子駅伝対校選手権大会

2.主催

公益社団法人日本学生陸上競技連合、読売新聞社

3.共催

仙台市

4.運営協力

東北学生陸上競技連盟、(一財)宮城陸上競技協会、(公財)仙台市スポーツ振興事業団

5.後援

文部科学省、宮城県、報知新聞社、日本テレビ放送網、宮城テレビ放送

6.支援

宮城県警察本部、仙台市交通指導隊、仙台市スポーツ推進委員協議会、仙台市学区民体育振興会連合会

7.期日

平成26年10月26日(日曜日) 12時10分スタート

8.コース

(スタート)仙台市陸上競技場~(フィニッシュ)仙台市役所前市民広場 6区間

9.参加資格

  • (1)2014年度公益社団法人日本学生陸上競技連合普通会員
  • (2)31回大会上位8チーム(立命館大学、大東文化大学、松山大学、鹿屋体育大学、日本体育大学、名城大学、佛教大学、関西大学)で参加を希望する大学
  • (3)各地区学連から参加するチーム数は17チームとし、各地区学連の代表数は次の通りとする
    <北海道1、東北1、関東6、北信越1、東海1、関西4、中国四国1、九州2>
  • (4)総出場数は(2)の8チーム、(3)の17チーム及びオープン参加の東北学連選抜チーム1チームを含めた26チーム

10.チーム編成

1チーム12名(監督1名、マネージャー1名、選手10名)をもって編成する

11.テレビ放送

日本テレビ系列で全国生中継(ミヤギテレビ)

12.結果

参加:26チーム
1位:立命館大学(2時04分36秒)、2位:大東文化大学、3位:大阪学院大学、16位:東北福祉大学、オープン:東北学連選抜

13.沿道観戦者数

88,000人

第13回日本バトミントンジュニアグランプリ大会

1.大会名

第13回日本バドミントンジュニアグランプリ2014

2.主催

公益財団法人日本バドミントン協会、仙台市

3.期日

平成26年11月21日(金曜日)~23日(日曜日)

4.会場

  • 第1会場・・・仙台市体育館
  • 第2会場・・・仙台市新田東総合運動公園宮城野体育館(元気フィールド仙台内)

5.種目

団体戦(男子・女子の都道府県対抗戦)

6.結果

  • 男子・・・優勝:埼玉、準優勝:福島、3位:青森・南北海道
  • 女子・・・優勝:埼玉、準優勝:宮城A、3位:福島・東京

7.観客数

1,970人

第34回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会

1.大会名

第34回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会

2.主催

日本実業団陸上競技連合

3.共催

仙台市、毎日新聞社、TBSテレビ、宮城県、宮城県教育委員会、塩竃市、塩竃市教育委員会、多賀城市、多賀城市教育委員会、松島町、松島町教育委員会、利府町、利府町教育委員会

4.後援

公益財団法人日本陸上競技連盟、スポーツニッポン新聞社、東北放送

5.特別協力

宮城県警察本部、河北新報社

6.運営協力

宮城県スポーツ振興財団、仙台市スポーツ振興事業団、東日本実業団陸上競技連盟

7.後援

東京エレクトロン株式会社

8.期日

平成26年12月14日(日曜日) 午後00時15分スタート

9.コース

(スタート)松島町文化観光交流館前可~(フィニッシュ)仙台市陸上競技場 42.195km

10.区間

  • 第1区・・・松島町文化観光交流館前~塩竈市地域活動支援センター前(7.0km)
  • 第2区・・・塩竈市地域活動支援センター前~塩竈市水道部前(3.9km)
  • 第3区・・・塩竈市水道部前~富士化学工業前(10.9km)
  • 第4区・・・富士化学工業前~聖和学園高等学校前あ(3.6km)
  • 第5区・・・聖和学園高等学校前~仙台第二高等学校前(10.0km)
  • 第6区・・・仙台第二高等学校前~仙台市陸上競技場(6.795km)

11.参加資格

  • (1)2014年度日本実業団陸上競技連合に登録されている女子競技者により編成されたチームで、各地区予選を経たチームであること。
    但し、競技者は9月30日迄の登録者に限る。
  • (2)外国人競技者の参加は、日本実業団陸上競技連合登録規定8条(外国人競技者の取扱い)を適用する。

12.出場枠

地区別出場枠

地区予選会場
(参加連盟)

東日本大会
(東日本)

中日本大会
(北部・北陸)

西日本大会
(関西・中国・九州)

合計

第34回大会出場枠

10

3

9

22

※予選会の記録が2時間23分00秒以内のチームには、全国大会への出場資格を与える。ただし、距離42.195km に限る。
※2015年度は2014年度成績上位8チームにシード権を付与する。
※その他チームは、統一予選会(新設)成績上位14チームが本大会へ出場する。

13.チーム編成

編成は同一企業の単独チームとし、監督1名、競技者10名、計11名以内とする。
ただし、外国人競技者は、1チーム1名以内とする。

14.競技規定

  • (1)本大会は2012年度日本陸上競技連盟競技規則及び駅伝競走規準、本大会規定より行う。
  • (2)競走には連絡車は認めない。
  • (3)引き継ぎはタスキを用いる。
  • (4)外国人競技者は、参加申し込み時より1名以内とし、出走区間は第4区のみとする。

15.総合成績

  • 優勝・・・・デンソー2時16分12秒
  • 第2位・・・ダイハツ2時16分48秒
  • 第3位・・・ヤマダ電機2時17分29秒
  • 第4位・・・豊田自動織機2時17分50秒
  • 第5位・・・第一生命2時17分54秒
  • 第6位・・・九電工2時18分2秒
  • 第7位・・・ユニクロ2時18分13秒
  • 第8位・・・しまむら2時18分21秒

16.沿道観戦者数

約22万人

日本プロサッカー選手会チャリティサッカー2014

1.大会名

日本プロサッカー選手会チャリティサッカー2014(JPFA CHARITY SOCCER 2014)

2.主催

公益財団法人日本サッカー協会、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)

3.共催

仙台市、一般社団法人日本プロサッカー選手会

4.主管

社団法人宮城県サッカー協会

5.運営協力

株式会社ベガルタ仙台、公益財団法人仙台市スポーツ振興事業団

6.後援

宮城県、宮城県教育委員会

7.協力

一般社団法人Jリーグ選手OB会、アディダスジャパン株式会社

8.期日

平成26年12月14日(日曜日) 14時00分キックオフ

9.会場

ユアテックスタジアム仙台

10.結果

東北ドリーム 12対8 JAPANスターズ

【得点者】
4’武藤嘉紀(JAPANスターズ)、7’西川周作(JAPANスターズ)、10’武藤嘉紀(JAPANスターズ)、15’柳沢敦(東北ドリームス)、
22’遠藤廉(東北ドリームス)、39’菅原太郎(東北ドリームス)、45+2’三島康平(東北ドリームス)、52’銀次(東北ドリームス)、
55’武田修宏(JAPANスターズ)、65’フェルナンジーニョ(東北ドリームス)、68’豊田陽平(東北ドリームス)、
75’馬場賢治(東北ドリームス)、80’柳沢敦(東北ドリームス)、83’銀次(東北ドリームス)、85’近藤貫太(JAPANスターズ)、
89’武藤嘉紀(JAPANスターズ)、90’武田修宏(JAPANスターズ)、90+2’中田浩二(東北ドリームズ)、
90+3’柿谷曜一朗(JAPANスターズ)90+4’銀次(東北ドリームス)

11.観客数

11,475人

お問い合わせ

文化観光局スポーツ振興課

仙台市青葉区国分町3-7-1市役所本庁舎4階

電話番号:022-214-8800

ファクス:022-213-3225