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環境影響評価(環境アセスメント)

住みよい街に

環境影響評価(環境アセスメント)

環境影響評価制度とは

環境影響評価(アセスメント)制度とは、道路やダムの建設、住宅団地の造成など一定規模以上の開発事業を行う場合、それが周辺の環境にどのような影響を与えるかを事業者自身が事前に調査・予測・評価し、その結果を公表して住民や行政から環境の保全について意見を聴き、環境の保全及び創造の措置を検討することにより、事業が及ぼす環境への影響をできるかぎり小さくすることを目的としております。

開発事業は、私たちの生活にとって多大な恩恵をもたらすものですが、その代償として、環境が損なわれることもあります。私たちの生活する環境・限りある自然を未来に引き継いでいくため、問題を未然に防止し、できる限り影響を抑える仕組みが環境影響評価制度なのです。

お知らせ

  • 現在のところ、お知らせはありません。

条例等の改正についてのお知らせ 

※平成22年12月より、「仙台市メール配信サービス」で環境影響評価関連情報をお知らせしています。「仙台市メール配信サービス」からご登録ください。

手続きの実施状況等

環境影響評価実施状況
環境影響評価審査会 (開催予定もこちらに掲載)

仙台市環境影響評価条例の概要

「仙台市環境影響評価条例のあらまし」(パンフレット)

 

  • ※「仙台市環境影響評価条例のあらまし」のパンフレットは環境共生課内で配付しています。

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