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届出書を印刷するときの用紙 |
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A4サイズ,再生紙可(感熱紙,裏紙,色紙等は不可) |
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届出書の概要(制度の概要) |
一定規模以上の大規模な建物等においては,その所有者や借受人等(以下「管理権原者」という。)は,管理権原者の責任において,地震及び火災以外の災害等に対応するため,防災管理上必要な業務の実施責任者として防災管理者を選任し,防災管理上必要な業務を行わせることと消防法で定めております。
また,管理権原者が防災管理者を定めたとき,又はこれを解任したときは,遅滞なくその旨を所轄消防署長に届け出なければなりません。その際にこの様式を使用して届出を行うこととなります。
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消防法第36条第2項の規定により,防災管理者に防火管理の行うべき業務を 行わせなければなりません。(防災管理者=防火管理者) |
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届出の根拠 |
| 消防法第36条第1項により準用する消防法第8条第1・2項,消防法施行規則第51条の9により準用する消防法施行規則第4条第1項 |
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届出方法等 |
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場所
建物を管轄する消防署(分からない場合は,お近くの消防署にお問合わせください。) |
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届出に必要なもの
防災管理者選任の届出の場合には,防災管理者の資格を証する書面を添付して2部提出してください。(根拠:消防法施行規則第4条第2項〔消防法施行規則第51条の9により準用する場合〕) |
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