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届出書を印刷するときの用紙 |
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A4サイズ,再生紙可(感熱紙,裏紙,色紙等は不可) |
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制度の概要 |
工事が完了するまでの間の自主防火管理体制を確立させることを目的に,次に該当する防火対象物の管理権原者に対して,工事中における消防計画を作成して届け出るよう指導しています。
| 1. |
新築工事中の防火対象物のうち,地階の階数が3以上のもの又は地階を除く階数が11以上で,延べ面積が3,000m2以上のもの |
| 2. |
次に掲げる既存防火対象物 |
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(1) |
建築基準法第7条の6の規定に基づき,特定行政庁又は建築主事に仮使用するため申請がなされたもの |
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(2) |
消防用設備等の増設や移設等の工事を行う防火管理義務対象物で,当該設備 の機能を停止させるもの又は機能に著しく影響を及ぼすもの |
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(3) |
構造や用途等から人命安全対策上又は火災予防上必要と認めるもの |
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届出書の根拠 |
| 防火管理の指導に関する要綱第40条,第43条 |
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届出方法等 |
| 1. |
届出場所 |
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建物を管轄する消防署の予防課指導係(宮城署にあっては,予防係)(分からない場合は,お近くの消防署にお問合わせください。) |
| 2. |
届出に必要なもの |
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(1) |
届出書2部 |
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(2) |
届出書には,工事中における消防計画書をそれぞれ添付して下さい。 |
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