現在位置
トップページ>
手続きと相談>
住民票・戸籍など>
住所変更・戸籍の届け出>
戸籍の届出

手続きと相談

戸籍の届出

 

届出名

届出人

窓口

 必要なもの

注意すること

婚姻届

夫と妻

夫または妻の本籍地・所在地の区役所・総合支所

  • 届出人の印鑑
  • 戸籍全部事項証明書(本籍地以外に届けるときなど)

(1) 証人2名の署名押印が必要です。

(2) 未成年の方は、父母の同意が必要です。

(3) 同時に住所異動された方は、別途住所地で住民異動届をお出しください。

(4) 休日に届け出をされる方は、事前に届出書の審査を受けてください。

出生届

父または母

本籍地、出生地または届出人の所在地の区役所・総合支所

  • 届出人の印鑑
  • 母子健康手帳
  • 出生証明書

(1) 生まれた日から14日以内に届け出が必要です。

(2) 名に使用できる文字には一定の制限があります。

出生届
(外国人住民の場合)

父または母

出生地または届出人の所在地の区役所・総合支所

  • 母子健康手帳
  • 出生証明書

生まれた日から14日以内に届け出が必要です。


■外国人住民の場合■

出生届が受理されますと生まれたお子様について住民票が作成されますが、別途以下の手続きが必要です。

【両親、またはいずれか一方が特別永住者の方】
お住まいの区の区役所・総合支所にて、出生から60日以内に特別永住者許可申請をしていただく必要がありますが、出生と同時、またはなるべく早く申請をお願いします。

【両親とも中長期在留者の方】
出生後60日を越えて日本に在留する場合には、30日以内に入国管理局で生まれたお子様の在留資格を申請する必要があります。
「在留資格取得許可申請について」(法務省ホームページへ)


※出生後61日を経過しても在留資格を取得していない場合、住民登録が抹消され国民健康保険や児童手当などの各種行政サービスが受けられなくなりますのでご注意下さい。
 

転籍届

(本籍を移すとき)

筆頭者およびその配偶者

新旧の本籍地または届出人の所在地の区役所・総合支所

  • 届出人の印鑑
  • 戸籍全部事項証明書1通

住所異動の届では、本籍地は移転しません。

離婚届

(協議離婚のとき)

夫と妻

夫または妻の本籍地・所在地の区役所・総合支所

  • 届出人の印鑑
  • 戸籍全部事項証明書(本籍地以外に届けるときなど)

(1) 協議離婚には、証人2名の署名押印が必要です。

(2) 同時に住所異動された方は、別途住所地で住民異動届をお出しください。

(3) 裁判離婚のときは、調停調書の謄本等が必要となります。

死亡届

親族

本籍地、死亡地または届出人の所在地の区役所・総合支所

  • 届出人の印鑑
  • 死亡診断書または死体検案書

(1) 死亡の事実を知った日から7日以内に届け出が必要です。

(2) 夜間、休日でも受け付けます。(区役所・総合支所)

(3) 死亡届により、埋・火葬許可証を発行します。火葬場所と日時を確認して届け出ください。

婚姻や養子縁組などの戸籍届出の際には運転免許証やパスポートなど、写真が貼付されている官公署発行の本人確認書類の提示をお願いします。なお、本人確認書類をお持ちでない方でも届出をおこなうことはできますので、窓口にその旨をお申し出ください。

 

問い合わせ先:

青葉区役所戸籍住民課

電話(022)225-7211(代表)

宮城野区役所戸籍住民課

電話(022)291-2111(代表)

若林区役所戸籍住民課    

電話(022)282-1111(代表)

太白区役所戸籍住民課

電話(022)247-1111(代表)

泉区役所戸籍住民課   

電話(022)372-3111(代表)

宮城総合支所税務住民課  

電話(022)392-2111(代表)

秋保総合支所税務住民課   

電話(022)399-2111(代表)

市民局地域政策部区政課 

電話(022)214-6126(直通)

E-mail : sim004010@city.sendai.jp

このページのトップへ戻る