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若林区

更新日:2016年9月20日

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腸管出血性大腸菌感染症(O157、O26など)にご注意ください

腸管出血性大腸菌感染症とは・・・

腸管出血性大腸菌感染症は、初夏から秋に多発する感染症です。大腸菌は、人や家畜の腸内にも生息しており、ほとんどのものは無害ですが、一部に下痢などの消化器症状を起こす病原大腸菌があります。その中で「ベロ毒素」を出す菌を、「腸管出血性大腸菌」といい、O157やO26などが知られています。これらの菌は、感染力が強く、少ない菌量で感染することが特徴です。

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