更新日:2016年11月17日

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宝くじ収益金の使い道

宝くじの売上げは?

宝くじは都道府県と政令指定都市が発売しています。宝くじの売上げの40%が収益金として、都道府県と政令指定都市の収入となります。また、47%が当せん金として皆さまに支払われています。

詳しくは宝くじ公式サイトから(外部サイトへリンク)

宝くじ収益金の使い道

宮城県内で購入いただいた宝くじの売上げの一部は、仙台市の収入となります。厳しい財政状況の中、宝くじの収益金は、貴重な財源として市民の皆さまの身近な暮らしに役立っています。

平成27年度の使い道

平成27年度の宝くじによる収益金は約26億7千万円でした。仙台市では、福祉施設整備や芸術文化振興事業、道路や公園の整備などに係る経費の一部に活用しています。

  • 芸術文化振興事業

仙台クラシックフェスティバル2015が開催され音楽の素晴らしさを伝える場となりました。

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  • ごみ減量推進事業

さらなるごみの減量とリサイクル推進の取り組みを進める事業に活用しました。

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お問い合わせ

財政局財政企画課

仙台市青葉区国分町3-7-1市役所本庁舎4階

電話番号:022-214-8111

ファクス:022-262-6709