更新日:2021年7月28日

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令和3年度社会福祉功労者に対する厚生労働大臣表彰の被表彰候補者の推薦について

社会福祉功労者に対する厚生労働大臣表彰の被表彰候補者の推薦について

この表彰は、社会福祉事業に長年従事しており、その功績が特に顕著であると認められるものに対して行われるものです。

施設において社会福祉事業従業者等の被表彰候補者がいる場合、下記掲載の推薦調書によりご推薦ください。

提出書類

様式

推薦調書様式(令和3年度)(エクセル:61KB)

参考資料

各施設宛て依頼文(PDF:191KB)

推薦調書作成要領(PDF:109KB)

実施通知(自治体宛)(PDF:101KB)

問答集(エクセル:69KB)

提出期限及び提出先

提出期限

令和3年8月6日(金曜日)正午まで(必着)

提出方法

郵送またはEメール

提出先

仙台市健康福祉局保険高齢部介護事業支援課

仙台市青葉区国分町三丁目7番1号

電話 022-214-8169

Eメール fuk005180@city.sendai.jp

社会福祉事業従事者等表彰の推薦の考え方

共通

  • 現職にある者。
  • 都道府県知事又は指定都市市長、中核都市市長の表彰を受けていること。
  • 社会福祉事業従事者として藍綬褒章、黄綬褒章、厚生労働大臣表彰を受けていないこと。

社会福祉事業施設従事者等

  • 過去20年以上業務に精励し、特に他の模範として認められる者。

※社会福祉法第2条に規定する事業に直接従事している者、介護保険法第115条の46に規程する「地域包括支援センター」の職員及び介護保険法第7条第5項に規定する介護支援専門員を指す。施設にあたっては施設長をはじめ、事務職員、調理員等も含む。

※施設長と従事者としての経歴合わせて20年以上あれば対象とする。

※介護支援専門員(ケアマネジャー)や地域包括支援センターの職員は、社会福祉法第2条に規定される事業の従事者ではないが、社会福祉法に規定する社会福祉事業と同様、福祉サービスの利用者の利益の保護及び地域における社会福祉の推進に資するものであることから、介護支援専門員や地域包括支援センターの職員としての功績が特に顕著な者については、推薦可能とする。

社会福祉事業団体関係者

  • 過去20年以上団体役員等として社会福祉事業の発展のために貢献した者。

  ※対象経歴は、原則として理事以上とする。

留意事項

  • 「仙台市社会福祉大会市長感謝状」等の表彰を受賞していることを条件とします。
  • 推薦調書につきましては、令和3年11月19日現在で作成願います。(年齢等にご注意ください。)
  • 受賞者につきましては、最終的に厚生労働省が決定を行いますので、貴職から推薦された被候補者に必要以上に期待感を抱かせないようご配慮ください。

 

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お問い合わせ

健康福祉局介護事業支援課

仙台市青葉区国分町3-7-1市役所本庁舎8階

電話番号:022-214-8169

ファクス:022-214-4443