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更新日:2020年3月6日

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SMMA広報紙「旬の見験楽学便2020年春号」発行

仙台・宮城ミュージアムアライアンス(SMMA)広報紙「旬の見験楽学便 2020年春号」を発行しました 

 「仙台・宮城ミュージアムアライアンス(SMMA)」では、SMMA参加館の学芸員をはじめミュージアムスタッフによるとっておきの情報や、仙台のミュージアムならではの旬な情報をお伝えする広報誌「旬の見験楽学便」を発行しています。

 このたび、「旬の見験楽学便2020年春号」を発行しました。

 今回の特集は『ミュージアムをかたちづくる「人」を大募集』です。ミュージアムはボランティアやサポーターなどたくさんの人たちによって日々の活動が営まれています。ミュージアムとの新しい関わり方にチャレンジしてみませんか。

 

※仙台・宮城ミュージアムアライアンス(SMMA)

仙台・宮城地域の博物館や科学館など17館(2020年3月現在)による共同事業体。各館が持つ知識やノウハウを集積し、ウェブサイト「見験楽学」での情報発信や複数館のコラボレーションによる展示・イベントなどを展開することで、ミュージアムの新しい魅力を地域に届けている。2020年設立。「旬の見験楽学便」は年2回発行。

発行日

令和2年3月4日(水曜日)

体裁

A3判四つ折り・カラー両面刷り

発行部数

10,000部

内容

1 特集「WANTED!! ミュージアムをかたちづくる「人」を大募集」
3月以降に募集が始まるさまざまなミュージアムのボランティア活動を紹介しています。

2 連載
(1)シリーズ「人」 
SMMA参加館ゆかりの人物を紹介。人を知って、収蔵品をもっと身近に、もっと楽しく。
(2)ミュージアムdeブレイクタイム 
ミュージアムの見学とあわせて楽しめる周辺スポットを紹介します。
(3)学芸員のひと休み 
ミュージアムスタッフが思いのままにミュージアムや日々の仕事についてつづります。ミュージアムを   
もっと楽しむヒントが見つかるかもしれません。

配布場所

市役所本庁舎1階市民のへや、生涯学習課、SMMA参加館(仙台市博物館、スリーエム仙台市科学館ほか)、市民センター、図書館、文化施設  ほか

そのほかSMMAウェブサイト「見験楽学」(外部サイトへリンク)でもご覧いただけます。

 

 

お問い合わせ

教育局生涯学習課

仙台市青葉区上杉1-5-12 上杉分庁舎10階

電話番号:022-214-8886

ファクス:022-268-4822