更新日:2021年2月4日

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違反建築物について

建築物の使用目的について

許可を受けた建築物は、許可を受けた目的(用途)以外の目的で使用した場合、都市計画法違反になることがあります。

都市計画法違反になる事例

  • 専用住宅である建築物の全部又は一部を事務所又は店舗等として使用すること
  • 専用住宅として許可を受けた方以外が当該住宅を使用すること

違反建築物について

法律に違反した建築物は、建築主及びこれに関わった関係者が自らの責任において是正しなければなりません。
是正を行わない場合、建築物の使用の停止や除却などの都市計画法に基づく命令を受け、罰則が適用される場合があります。

市街化調整区域で建築物を建てたいときや売買等で所有者、使用者及び用途が変更される場合には事前に下記担当まで相談ください。

市街化調整区域では建築行為を禁止しています

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お問い合わせ

都市整備局開発調整課審査指導第一係(青葉・泉区担当)
電話:022-214-8344 ファクス:022-211-1918

都市整備局開発調整課審査指導第二係(宮城野・若林・太白区担当)
電話:022-214-8319 ファクス:022-211-1918