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仙台産農産物等の放射性物質検査

仙台産農産物等の放射性物質検査

平成28年5月27日

福島第1原子力発電所事故を受けて、宮城県が実施する農産物等の放射性物質の検査に加え、仙台市独自の検査を行っています。

  • 農産物については、セシウム134、セシウム137とも不検出(10ベクレル/kg未満)が続いていますので、安心してご利用いただけます。
     
  • 林産物については、原木しいたけ(露地栽培)野生きのこの出荷が制限されています。
  • 仙台市測定結果

農産物の独自調査結果(平成28年3月14日現在)(PDF:110KB)
平成28年3月8日採取【ゆきな・つぼみ菜】 

林産物の独自調査結果(平成28年5月27日現在新着
平成28年5月25日採取【みず・ふき】  

 

  • 記者発表資料(平成23年7月26日 放射性物質の独自検査の実施について)

 

平成26年産米の放射性物質の検査が終了しました

平成26年産米の安全性を確認するため、9月2日より放射性物質の検査を行ないました。検査は終了し、仙台市内すべての地区で安全性に問題がないことが確認され、米の出荷・販売・譲渡・および贈答が可能になりました。

 

宮城県の放射能関係リンク(宮城県発表資料にリンク)

 宮城県HP「放射能情報サイトみやぎ」農林水産物マップ(別ウインドウで開きます)

  宮城県HP「原発事故時に使用していたべたがけ資材等の使用中止・更新に関するお知ら(別ウインドウで開きませす)(平成24年4月20日)

宮城県HP「農地土壌等の放射性物質調査の結果」について(別ウインドウで開きます)

宮城県HP「有機質資材の肥料・土壌改良資材としての可否」について(別ウインドウで開きます)

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