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更新日:2022年9月14日

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仙台市発達相談支援センター(アーチル)

発達相談でアーチルへ来所される方へのお願い


新型コロナウィルスを含めた感染症の感染拡大防止のため、相談に来所されるみなさんに健康状態の確認をお願いしております。
※相談にいらっしゃる前に検温をお願いいたします。

[1]当日下記に該当する場合には、来所いただけません。日程を再調整いたしますので、ご連絡ください。

  • 37.5℃以上の発熱がある
  • のどの痛み、せき、鼻汁、だるさ、下痢などの新型コロナウイルス感染症が疑われる「風邪症状」がある
  • 同居のご家族がPCR検査や抗原検査を受ける予定になっている
  • 職場、学校、保育所などの所属先で新型コロナウイルス感染者が発生している

[2]下記に該当する場合には、事前にお電話にてご相談ください。

  • 同居のご家族の中で、1週間以内に風邪症状や発熱があった方がいる

※上記に限らず、予約日の来所が困難な場合にはご連絡ください。

[3]当日は感染予防のため、以下に対するご理解・ご協力をお願いいたします。

  • マスクを着用ください(できるだけ「不織布マスク」の着用をお願いします)
  • 相談の前後には、手洗い、手指消毒等の予防対策をお願いします
  • 感染拡大リスクを抑えるため、最小限の人数での来所にご協力をお願いいたします
  • 相談室の窓やドア等を開ける、定期的に空気の入れ替えをする等、室内の換気を実施しています


アーチルには人工呼吸器を使用されている等、医療的管理を必要とする状態の方も相談に来所されます。そのため所内では衛生管理の徹底に努めております。ご協力をお願いいたします

 

発達障害児・者の育ちと暮らしを支える

仙台市発達相談支援センター(以下「アーチル」)は,子どもから大人まで、仙台市にお住まいの発達障害のある方とご家族が、地域で生活していくための相談支援を行うセンターです。
発達障害のある方とご家族が地域で安心して生活するためには、地域の方々や日々関わる支援者などの理解やサポートが必要です。
アーチルでは、支援を求めているご本人やご家族との「早期出会い」と、乳幼児期から成人期にわたる「生涯ケア」の実現を目指し、一人一人のニーズに応じて,関係機関と連携しながら一貫して支えていきます。

※「アーチル」とは「アーチ(arch:橋)」と「パル(pal:仲間)とをかけたもので、センターが障害のある方と市民の「架け橋」になるようにとの願いを込め、市民公募によってつけていただいた愛称です。また、「アーチル」は、「北部アーチル」と「南部アーチル」の総称でもあります。

青葉区・宮城野区・泉区にお住まいの方はこちら、北部発達相談支援センター(北部アーチル)若林区・太白区にお住まいの方はこちら、南部発達相談支援センター(南部アーチル)

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新着情報

 

お問い合わせ

健康福祉局北部発達相談支援センター
仙台市泉区泉中央2-24-1
電話番号:022-375-0110 ファクス:022-375-0142

健康福祉局南部発達相談支援センター
仙台市太白区長町南3-1-30
電話番号:022-247-3801 ファクス:022-247-3819


【担当区域】
 青葉区・宮城野区・泉区にお住まいの方⇒健康福祉局北部発達相談支援センター
 若林区・太白区にお住まいの方⇒健康福祉局南部発達相談支援センター