現在位置ホーム > くらしの情報 > 住みよい街に > まちづくり > 歴史を今に伝える > 歴史的町名等活用推進事業 > ハ行 > 道路の通称として活用する歴史的町名の由来(半子町通り)

更新日:2016年9月20日

ここから本文です。

道路の通称として活用する歴史的町名の由来(半子町通り)

歴史的町名活用路線

通り名

旧町名・通り名

この町名の由来等

現在の主な関係町名

《半子町》通り

半子町

(はんこまち)

半甲町通とも言った。宮城郡芋沢村に通じる街道沿いの町。半子衆が住んだことによる。二代藩主忠宗が慶安四年に大筒組として取り立てた旗本足軽二十二人が,頭髪を半分剃って印としたことから,この名が呼ばれた。

国見一丁目

国見二丁目

子平町

八幡二丁目

※「この町名の由来等」で下線を引いてある町名をクリックすると,その町名の説明文が表示されます。

一覧に戻る

お問い合わせ

市民局区政課

仙台市青葉区二日町1-23 二日町第四仮庁舎9階

電話番号:022-214-6125

ファクス:022-211-1916