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更新日:2026年5月1日

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はじめてのジェンダーゼミ2026 翻訳の「だわ」「だぜ」はなぜ使われる?

エル・パーク仙台、エル・ソーラ仙台

女らしさや男らしさが強調される映画の吹き替えや児童文学の翻訳を題材に、社会のジェンダーバイアスを映し出す表現について参加者同士で話します。

※紹介する作品(予定)
ハリーポッター
魔女の宅急便
プラダを着た悪魔
など

※はじめてのジェンダーゼミとは
ニュースやSNS、日常の何気ない会話で感じる「モヤモヤ」。
その背景には、ジェンダーの問題が隠れているかもしれません。
このゼミでは身近なテーマをきっかけに、講師への質問や参加者同士のディスカッションを通して「モヤモヤ」の正体を探ります。
テーマを変えて3回開催します。1講座からお好きな回に参加できます。
1回目:6月17日(水曜日)18時30分から20時30分「翻訳の『だわ』『だぜ』はなぜ使われる?」
2回目:7月11日(土曜日)13時30分から15時30分「ジェンダー平等社会は実現した? 身近なコトから考える」
3回目:8月4日(火曜日)13時30分から15時30分「『女性マンガ』が描いてきた世界」

日時 

2026年6月17日(水曜日)18時30分から20時30分

場所 

エル・パーク仙台 創作アトリエ(141ビル[仙台三越定禅寺通り館]5階) 

費用 

1,000円(高校生以下無料)
*当日受付でお支払いください(PayPayも利用できます) 

その他

講師:古川弘子氏(東北学院大学国際学部 教授)                                                 対象・定員:20名(抽選)
申込方法:5月31日(日曜日)までに、イベント申込フォームからお申し込みください。                                                      託児:あり(希望する方はお問い合わせください)                               詳細については、下記ホームページをご覧ください。

このイベントに関する問い合わせ

はじめてのジェンダーゼミ2026 翻訳の「だわ」「だぜ」はなぜ使われる?

名前

仙台市男女共同参画センター エル・パーク仙台 管理事業課 事業係

住所

仙台市青葉区一番町四丁目11番1号(141ビル[仙台三越定禅寺通り館]5階)

電話番号

022-268-8301

ホームページ

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お問い合わせ

市民局男女共同参画課

仙台市青葉区二日町1-23 二日町第四仮庁舎2階

電話番号:022-214-6143

ファクス:022-214-6140