更新日:2019年8月2日

ここから本文です。

せんだい3.11メモリアル交流館

お知らせ

設置目的

東日本大震災の記憶と経験を継承するためのさまざまな取組みを有機的に結び、未来や世界へつないでいくこと

諸室・機能

  • 1階 交流スペース

せんだい3.11メモリアル交流館1階


  • 2階 展示室・スタジオ

せんだい3.11メモリアル交流館2階


  • 3階 屋上庭園

せんだい3.11メモリアル交流館屋上

開設日

2016年(平成28年)2月13日
ただし、1階交流スペースは2015年(平成27年)12月6日に先行オープン

施設パンフレット

せんだい3.11メモリアル交流館施設パンフレット(PDF:3,481KB)

運営者

公益財団法人仙台市市民文化事業団(仙台市からの委託)

最新の運営状況

開館時間や休館日、イベントなど、詳しい最新最新の運営状況は、専用サイトをご覧ください。

せんだい3.11メモリアル交流館ホームページ(外部サイトへリンク)

「海辺のメモリアルソーダ」

海辺のメモリアルソーダの写真

東日本大震災から8年が経ち、人々の暮らしの再建が進み、沿岸部の道路工事や跡地利活用の取り組み等も完成を目指す中、震災前に沿岸部に住んでいた方、震災時の対応や復旧作業に尽力した方、現在内陸部に住みつつも沿岸部へ通い活動している方など、さまざまな想いを持つ人たちがたくさんいます。
こうした人々の想いを、誰もが子どもの頃に楽しんだ昔懐かしいソーダに込め、地域の方や仙台を訪れる方々と共有するため、「海辺のメモリアルソーダ」として発売しました。
ソーダにはおまけとして、沿岸部に縁のある方たちの震災前後の想いや活動を描いたミニ漫画「海辺のメモリアル帖」が付きます。季節ごとに新たな物語を紡いでいきますので、ソーダとともにお楽しみ下さい。

販売場所

せんだい3.11メモリアル交流館 1階カウンター

価格

1本200円(税込)

販売主体

せんだい3.11メモリアル交流館

「海辺のメモリアル帖」について

震災前に仙台市沿岸部に住んでいた方、震災時の対応や復旧作業に尽力した方、現在内陸部に住みつつも沿岸部へ通いさまざまな活動をしている方など、仙台市沿岸部に縁のある方たちから震災前後の想いや活動について伺ったお話を、在仙イラストレーターの佐藤ジュンコ氏が漫画に描き起こしたものです。季節ごと、年4回程度の更新を予定しています。

発売に関する記者発表資料はこちら

過去の企画展

所在地

仙台市若林区荒井字沓形85-4(地下鉄東西線荒井駅舎内)

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをダウンロードしてください。Adobe Readerのダウンロードページ

お問い合わせ

まちづくり政策局 防災環境都市・震災復興室 震災復興・メモリアル事業担当
〒980-8671 仙台市青葉区国分町3-7-1市役所本庁舎2階
電話:022-214-1117 ファクス:022-214-8497 メールアドレス:mac001604@city.sendai.jp