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更新日:2016年9月20日

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道路の通称として活用する歴史的町名の由来(外記丁通)

歴史的町名活用路線

通り名

旧町名・通り名

この町名の由来等

現在の主な関係町名

《外記丁通》

外記丁

(げきちょう)

政宗の時代多くの武勇伝を残した齋藤外記永門の屋敷が宮城県庁構内東入口付近にあった。数々の功績の恩賞として、自分の住む所に名を留める事を許され、爾来、外記丁と称されたと伝える。花京院通から北一番丁までを指す。外記丁に通ずる北一番丁から北四番丁までの通りが外記丁通と呼ばれる。

錦町一丁目

本町一丁目

本町三丁目

外記丁通

(げきちょうどおり)

上杉一丁目

※「この町名の由来等」で下線を引いてある町名をクリックすると,その町名の説明文が表示されます。

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