更新日:2019年7月31日

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次世代放射光施設関連産業振興

平成30年7月に世界最高水準の分析機能を有する「次世代放射光施設」が東北大学青葉山新キャンパス内に設置されることが決定しました(令和5年稼働予定)。

仙台市では、関係機関と連携しながら、施設周辺に研究開発拠点や関連企業が集積する「リサーチコンプレックス」の形成を目指して、研究開発施設や企業の立地・集積促進、地場企業等の利活用促進に向けた普及啓発などに集中的に取り組みます。

上記取組みを通じて、次世代放射光施設の立地を、仙台・東北の産業におけるイノベーションや付加価値の創出などにつなげ、地域経済への波及効果を最大限生み出す「光イノベーション都市」実現を目指します。

新着情報

既存放射光施設活用事例創出事業(トライアルユース事業)

次世代放射光施設稼働後の積極的な活用に繋げていくことを目的とする既存放射光施設活用事例創出事業(トライアルユース事業)の受託者を募集します。

お問い合わせ

経済局産業振興課

仙台市青葉区国分町3-6-1表小路仮庁舎9階

電話番号:022-214-8263

ファクス:022-214-8321