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更新日:2017年4月4日

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平成29年4月1日から『障害者総合支援法』の対象になる難病等が332疾病から358疾病に拡大されます

平成29年4月1日から障害福祉サービス等の対象となる難病等が、現在の332疾病から358疾病に拡大されます。対象の難病等の方々は、身体障害者手帳をお持ちでなくても、一定の条件を満たしていれば障害福祉サービス等を利用することができます。

対象者

対象の難病等(下記「対象疾患一覧」参照。)の方で、一定の障害程度の状態にある方。

手続き

障害福祉サービス等の利用を希望する方は、お住まいの区の障害高齢課で手続きが必要となります。

申請の受付は平成29年4月からです。

1.相談

お住まいの区の障害高齢課障害者支援係へ相談してください。対象となる疾病や、今後の手続き方法等についてご説明いたします。

2.申請

診断書又は特定医療費(指定難病)医療受給者証の写しなどを添えて、お住まいの区の障害高齢課障害者支援係へ申請してください。その後、現在の生活や障害の状況についての調査を行わせて頂きます。

介護給付(下記「障害福祉サービスの種類」を参照)を利用する場合は、障害支援区分(※1)の認定が必要です。区では、調査結果をもとに審査・判定を行い、障害支援区分を決定します。

3.支給決定

指定特定相談支援事業者(※2)等が作成するサービス等利用計画案を参考に、サービスの支給量などが決まり、受給者証が交付されます。

4.事業者との契約

サービスを利用する事業者を選択し、利用に関する契約をします。

5.サービスの利用開始となります。

※1)障害支援区分

障害の多様な特性や心身の状態に応じて必要とされる標準的な支援の度合いを表す6段階の区分(区分6の方が必要とされる支援の度合いが高い)です。
必要とされる支援の度合いに応じて適切なサービスが利用できるように導入されています。
また、障害のある方の特性を踏まえた判定が行われるように、80項目の調査を行うこととなっており、医師や理学療法士等で構成される審査会において、この調査結果や医師の意見書の内容を総合的に勘案した審査判定が行われ、その結果を踏まえて市が認定します。

※2)指定特定相談支援事業者

市の指定を受け、サービスを申請する際の支援やサービス等利用計画の作成などを行う事業者です。

対象疾病一覧

 

対象疾病一覧
対象疾病一覧(あ行)
アイカルディ症候群 VATER症候群
アイザックス症候群 ウィーバー症候群
IgA腎症 ウィリアムズ症候群
IgG4関連疾患 ウィルソン病
亜急性硬化性全脳炎 ウエスト症候群
アジソン病 ウェルナー症候群
アッシャー症候群 ウォルフラム症候群
アトピー性脊髄炎 ウルリッヒ病
アペール症候群 HTLV-1関連脊髄症
アミロイドーシス ATR-X症候群
アラジール症候群 ADH分泌異常症
有馬症候群 エーラス・ダンロス症候群
アルポート症候群 エプスタイン症候群
アレキサンダー病 エプスタイン病
アンジェルマン症候群 エマヌエル症候群
アントレー・ビクスラー症候群 遠位型ミオパチー
イソ吉草酸血症 円錐角膜
一次性ネフローゼ症候群 黄色靭帯骨化症
一次性膜性増殖性糸球体腎炎 黄斑ジストロフィー
1p36欠失症候群 大田原症候群
遺伝性自己炎症疾患 オクシピタル・ホーン症候群
遺伝性ジストニア オスラー病
遺伝性周期性四肢麻痺    
遺伝性膵炎    
遺伝性鉄芽球性貧血    
対象疾病一覧(か行)
カーニー複合 痙攣重積型(二相性)急性脳症
海馬硬化を伴う内側側頭葉てんかん 結節性硬化症
潰瘍性大腸炎 結節性多発動脈炎
下垂体前葉機能低下症 血栓性血小板減少性紫斑病
家族性地中海熱 限局性皮質異形成
家族性良性慢性天疱瘡 原発性局所多汗症
カナバン病 原発性硬化性胆管炎
化膿性無菌性関節炎・壊疽性膿皮症・アクネ症候群 原発性高脂血症
歌舞伎症候群 原発性側索硬化症
ガラクトース-1-リン酸ウリジルトランスフェラーゼ欠損症 原発性胆汁性胆管炎
カルニチン回路異常症 原発性免疫不全症候群
加齢黄斑変性 顕微鏡的大腸炎
肝型糖原病 顕微鏡的多発血管炎
間質性膀胱炎(ハンナ型) 高IgD症候群
環状20番染色体症候群 好酸球性消化管疾患
関節リウマチ 好酸球性多発血管炎性肉芽腫症
完全大血管転位症 好酸球性副鼻腔炎
眼皮膚白皮症 抗糸球体基底膜腎炎
偽性副甲状腺機能低下症 後縦靭帯骨化症
ギャロウェイ・モワト症候群 甲状腺ホルモン不応症
急性壊死性脳症 拘束型心筋症
急性網膜壊死 高チロシン血症1型
球脊髄性筋萎縮症 高チロシン血症2型
急速進行性糸球体腎炎 高チロシン血症3型
強直性脊椎炎 後天性赤芽球癆
強皮症 広範脊柱管狭窄症
巨細胞性動脈炎 抗リン脂質抗体症候群
巨大静脈奇形(頚部口腔咽頭びまん性病変) コケイン症候群
巨大動静脈奇形(頚部顔面又は四肢病変) コステロ症候群
巨大膀胱短小結腸腸管蠕動不全症 骨形成不全症
巨大リンパ管奇形(頚部顔面病変) 骨髄異形成症候群
筋萎縮性側索硬化症 骨髄線維症
筋型糖原病 ゴナドトロピン分泌亢進症
筋ジストロフィー 5p欠失症候群
クッシング病 コフィン・シリス症候群
クリオピリン関連周期熱症候群 コフィン・ローリー症候群
クリッペル・トレノネー・ウェーバー症候群 混合性結合組織病
クルーゾン症候群    
グルコーストランスポーター1欠損症    
グルタル酸血症1型    
グルタル酸血症2型    
クロウ・深瀬症候群    
クローン病    
クロンカイト・カナダ症候群    
対象疾病一覧(さ行)
鰓耳腎症候群 スタージ・ウェーバー症候群
再生不良性貧血 スティーヴンス・ジョンソン症候群
サイトメガロウィルス角膜内皮炎 スミス・マギニス症候群
再発性多発軟骨炎 スモン
左心低形成症候群 脆弱X症候群
サルコイドーシス 脆弱X症候群関連疾患
三尖弁閉鎖症 正常圧水頭症
三頭酵素欠損症 成人スチル病
CFC症候群 成長ホルモン分泌亢進症
シェーグレン症候群 脊髄空洞症
色素性乾皮症 脊髄小脳変性症(多系統萎縮症を除く。)
自己貪食空胞性ミオパチー 脊髄髄膜瘤
自己免疫性肝炎 脊髄性筋萎縮症
自己免疫性後天性凝固因子欠乏症 セピアプテリン還元酵素(SR)欠損症
自己免疫性溶血性貧血 前眼部形成異常
四肢形成不全 全身型若年性特発性関節炎
シトステロール血症 全身性エリテマトーデス
シトリン欠損症 先天異常症候群
紫斑病性腎炎 先天性横隔膜ヘルニア
脂肪萎縮症 先天性核上性球麻痺
若年性肺気腫 先天性気管狭窄症
シャルコー・マリー・トゥース病 先天性魚鱗癬
重症筋無力症 先天性筋無力症候群
修正大血管転位症 先天性グリコシルホスファチジルイノシトール(GPI)欠損症
シュワルツ・ヤンペル症候群 先天性三尖弁狭窄症
徐波睡眠期持続性棘徐波を示すてんかん性脳症 先天性腎性尿崩症
神経細胞移動異常症 先天性赤血球形成異常性貧血
神経軸索スフェロイド形成を伴う遺伝性びまん性白質脳症 先天性僧帽弁狭窄症
神経線維腫症 先天性大脳白質形成不全症
神経フェリチン症 先天性肺静脈狭窄症
神経有棘赤血球症 先天性風疹症候群
進行性核上性麻痺 先天性副腎低形成症
進行性骨化性線維異形成症 先天性副腎皮質酵素欠損症
進行性多巣性白質脳症 先天性ミオパチー
進行性白質脳症 先天性無痛無汗症
進行性ミオクローヌスてんかん 先天性葉酸吸収不全
心室中隔欠損を伴う肺動脈閉鎖症 前頭側頭葉変性症
心室中隔欠損を伴わない肺動脈閉鎖症 早期ミオクロニー脳症
    総動脈幹遺残症
    総排泄腔遺残
    総排泄腔外反症
    ソトス症候群
対象疾病一覧(た行)
ダイアモンド・ブラックファン貧血 遅発性内リンパ水腫
第14番染色体父親性ダイソミー症候群 チャージ症候群
大脳皮質基底核変性症 中隔視神経形成異常症/ドモルシア症候群
大理石骨病 中毒性表皮壊死症
ダウン症候群 腸管神経節細胞僅少症
高安動脈炎 TSH分泌亢進症
多系統萎縮症 TNF受容体関連周期性症候群
タナトフォリック骨異形成症 低ホスファターゼ症
多発血管炎性肉芽腫症 天疱瘡
多発性硬化症/視神経脊髄炎 禿頭と変形性脊椎症を伴う常染色体劣性白質脳症
多発性軟骨性外骨腫症 特発性拡張型心筋症
多発性嚢胞腎 特発性間質性肺炎
多脾症候群 特発性基底核石灰化症
タンジール病 特発性血小板減少性紫斑病
単心室症 特発性血栓症(遺伝性血栓性素因による)
弾性線維性仮性黄色腫 特発性後天性全身性無汗症
短腸症候群 特発性大腿骨頭壊死症
胆道閉鎖症 特発性門脈圧亢進症
    特発性両側性感音難聴
    突発性難聴
    ドラベ症候群
対象疾病一覧(な行)
中條・西村症候群 ヌーナン症候群
那須・ハコラ病 ネイルパテラ症候群(爪膝蓋骨症候群)/LMX1B関連腎症
軟骨無形成症 脳腱黄色腫症
難治頻回部分発作重積型急性脳炎 脳表ヘモジデリン沈着症
22q11.2欠失症候群 膿疱性乾癬
乳幼児肝巨大血管腫 嚢胞性線維症
尿素サイクル異常症    
対象疾病一覧(は行)
パーキンソン病 ファイファー症候群
バージャー病 ファロー四徴症
肺静脈閉塞症/肺毛細血管腫症 ファンコニ貧血
肺動脈性肺高血圧症 封入体筋炎
肺胞蛋白症(自己免疫性又は先天性) フェニルケトン尿症
肺胞低換気症候群 複合カルボキシラーゼ欠損症
バッド・キアリ症候群 副甲状腺機能低下症
ハンチントン病 副腎白質ジストロフィー
汎発性特発性骨増殖症 副腎皮質刺激ホルモン不応症
PCDH19関連症候群 ブラウ症候群
非ケトーシス型高グリシン血症 プラダー・ウィリ症候群
肥厚性皮膚骨膜症 プリオン病
非ジストロフィー性ミオトニー症候群 プロピオン酸血症
皮質下梗塞と白質脳症を伴う常染色体優性脳動脈症 PRL分泌亢進症(高プロラクチン血症)
肥大型心筋症 閉塞性細気管支炎
左肺動脈右肺動脈起始症 β-ケトチオラーゼ欠損症
ビタミンD依存性くる病/骨軟化症 ベーチェット病
ビタミンD抵抗性くる病/骨軟化症 ベスレムミオパチー
ビッカースタッフ脳幹脳炎 ヘパリン起因性血小板減少症
非典型溶血性尿毒症症候群 ヘモクロマトーシス
非特異性多発性小腸潰瘍症 ペリー症候群
皮膚筋炎/多発性筋炎 ペルーシド角膜辺縁変性症
びまん性汎細気管支炎 ペルオキシソーム病(副腎白質ジストロフィーを除く。)
肥満低換気症候群 片側巨脳症
表皮水疱症 片側痙攣・片麻痺・てんかん症候群
ヒルシュスプルング病(全結腸型又は小腸型) 芳香族Lーアミノ酸脱炭酸酵素欠損症
    発作性夜間ヘモグロビン尿症
    ポルフィリン症
対象疾病一覧(ま行)
マリネスコ・シェーグレン症候群 無虹彩症
マルファン症候群 無脾症候群
慢性炎症性脱髄性多発神経炎/多巣性運動ニューロパチー 無βリポタンパク血症
慢性血栓塞栓性肺高血圧症 メープルシロップ尿症
慢性再発性多発性骨髄炎 メチルグルタコン酸尿症
慢性膵炎 メチルマロン酸血症
慢性特発性偽性腸閉塞症 メビウス症候群
ミオクロニー欠神てんかん メンケス病
ミオクロニー脱力発作を伴うてんかん 網膜色素変性症
ミトコンドリア病 もやもや病
    モワット・ウイルソン症候群
対象疾病一覧(や行)
薬剤性過敏症症候群 優性遺伝形式をとる遺伝性難聴
ヤング・シンプソン症候群 遊走性焦点発作を伴う乳児てんかん
    4p欠失症候群
対象疾病一覧(ら行)
ライソゾーム病 類天疱瘡(後天性表皮水疱症を含む。)
ラスムッセン脳炎 ルビンシュタイン・テイビ症候群
ランゲルハンス細胞組織球症 レーベル遺伝性視神経症
ランドウ・クレフナー症候群 レシチンコレステロールアシルトランスフェラーゼ欠損症
リジン尿性蛋白不耐症 劣性遺伝形式をとる遺伝性難聴
両側性小耳症・外耳道閉鎖症 レット症候群
両大血管右室起始症 レノックス・ガストー症候群
リンパ管腫症/ゴーハム病 ロスムンド・トムソン症候群
リンパ脈管筋腫症 肋骨異常を伴う先天性側弯症

障害福祉サービス等の種類

介護給付(利用には、障害支援区分(※1)が必要です。)

障害福祉サービス一覧(介護給付)

サービス名

サービス内容

居宅介護(ホームヘルプ)

自宅で入浴、排せつ、食事の介護等を行います。

重度訪問介護

重度の肢体不自由者又は重度の知的障害若しくは精神障害により、行動上著しい困難を有する人で常に介護を必要とする人に、自宅で入浴、排せつ、食事の介護、外出時における移動支援などを総合的に行います。

同行援護

視覚障害により、移動に著しい困難を有する人に、移動に必要な情報提供(代筆・代読を含む)、移動の援護等の外出支援を行います。

行動援護

自己判断能力が制限されている人が行動するときに,危険を回避するために必要な支援、外出支援を行います。

重度障害者等包括支援

介護の必要性がとても高い人に居宅介護等複数のサービスを包括的に行います。

短期入所(ショートステイ)

自宅で介護する人が病気の場合などに、短期間、夜間も含め施設で入浴、排せつ、食事の介護等を行います。

療養介護

医療と常時介護を必要とする人に、医療機関で機能訓練、療養上の管理、看護、介護及び日常生活の世話を行います。

生活介護

常に介護を必要とする人に、昼間、入浴、排せつ、食事の介護等を行うとともに、創作的活動又は生産活動の機会を提供します。

障害者支援施設での夜間ケア(施設入所支援)

施設に入所する人に、夜間や休日、入浴、排せつ、食事の介護等を行います。

訓練等給付

障害福祉サービス一覧(訓練等給付)

サービス名

サービス内容

自立訓練

自立した日常生活又は社会生活ができるよう、一定期間、身体機能又は生活能力の向上のために必要な訓練を行います。機能訓練と生活訓練があります。

就労移行支援

一般企業等への就労を希望する人に、一定期間、就労に必要な知識及び能力の向上のために必要な訓練を行います。

就労継続支援

(A型=雇用型、B型=非雇用型)

一般企業等での就労が困難な人に、働く場を提供するとともに、知識及び能力の向上のために必要な訓練を行います。

雇用契約を結ぶA型と、雇用契約を結ばないB型があります。

共同生活援助

(グループホーム)

夜間や休日、共同生活を行う住居で、相談や日常生活上の援助を行います。また、入浴、排せつ、食事の介護等の必要性が認定されている方にはサービスも提供します。さらに、入居者間の交流を保ちながら一人で暮らしたいというニーズに応えるためにサテライト型住居があります。※

平成26年4月1日から共同生活介護(ケアホーム)はグループホームに一元化されました。

※サテライト型住居については、早期に単身等での生活が可能であると認められる方の利用が基本となっています。

相談支援

相談支援一覧

サービス名

サービス内容

計画相談支援

  • サービス利用支援
    障害福祉サービス等の申請に係る支給決定前に、サービス等利用計画案を作成し、支給決定後に、サービス事業者等との連絡調整等を行うとともに、サービス等利用計画の作成を行います。
  • 継続サービス利用支援
    支給決定されたサービス等の利用状況の検証(モニタリング)を行い、サービス事業者等との連絡調整などを行います。

地域相談支援

  • 地域移行支援
    障害者支援施設、精神科病院、保護施設、矯正施設等を退所する障害者、児童福祉施設を利用する18歳以上の者等を対象として、地域移行支援計画の作成、相談による不安解消、外出への同行支援、住居確保、関係機関との調整等を行います。
  • 地域定着支援
    居宅において単身で生活している障害者等を対象に常時の連絡体制を確保し、緊急時には必要な支援を行います。

障害児相談支援

  • 障害児支援利用援助
    障害児通所支援の申請に係る支給決定前に、障害児支援利用計画案を作成、支給決定後に、サービス事業者等との連絡調整等を行うとともに、障害児支援利用計画の作成を行います。
  • 継続障害児支援利用援助
    支給決定されたサービス等の利用状況の検証(モニタリング)を行い、サービス事業者等との連絡調整を行います。

補装具費の支給

身体機能を補完または代替するために、必要な補装具(※3)の購入または修理に要した費用を支給します。

※3)補装具

障害者等の身体機能を補完し、又は代替し、かつ、長期間にわたり継続して使用されるもの等。義肢、装具、車いす等。

地域生活支援事業

地域生活支援事業一覧

サービス名

サービス内容

相談支援

ご本人や家族からの様々な相談に応じ、地域生活の支援を行います。

日常生活用具給付又は貸与

日常生活の利便性を図る用具(吸引器、パルスオキシメーター、入浴補助具等)を給付します。

移動支援

円滑に外出できるよう、移動を支援します。

地域活動支援センター

創作的活動又は生産活動の機会の提供、社会との交流等を行う施設です。

福祉ホーム

住居を必要としている人に、低額な料金で、居室等を提供するとともに、日常生活に必要な支援を行います。

問い合わせ・申請窓口

青葉区障害高齢課障害者支援係 022-225-7211(代)

宮城野区障害高齢課障害者支援係 022-291-2111(代)

若林区障害高齢課障害者支援係 022-282-1111(代)

太白区障害高齢課障害者支援係 022-247-1111(代)

泉区障害高齢課障害者支援係 022-372-3111(代)

リーフレット

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お問い合わせ

健康福祉局障害企画課

仙台市青葉区国分町3-7-1市役所本庁舎8階

電話番号:022-214-6135

ファクス:022-223-3573