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更新日:2026年3月23日
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当市場における令和7年の総と畜頭数は129,322頭で、前年比481頭(0.4%)増となった。
当市場における令和7年の総取扱頭数は128,748頭で、前年比610頭(0.5%)増となった。
総取扱量は20,873tで、前年比280t(1.4%)増となった。
総取扱金額は23,265,174千円で、前年比1,301,105千円(5.9%)増となった。
牛枝肉の取扱量は7,852tで、前年比69t(0.9%)増となった。 取扱金額は15,447,792千円で、前年比1,092,838千円(7.6%)増となった。
豚枝肉の取扱量は8,662tで、前年比68t(0.8%)増となった。
取扱金額は5,273,536千円で、前年比70,166千円(1.3%)増となった。
副生物の取扱金額は434,953千円で、前年比39,859千円(10.1%)増となった。
当市場における令和7年の平均卸売価格(1kg当たり)は、下記のとおりであった。
畜種別の各取扱金額を各総量で除して得た平均卸売価格は、成牛全体では1,967円で、前年比123円(1.2%)高であった。
規格別の加重平均は以下の通り。
畜種別の各取扱金額を各総量で除して得た平均卸売価格は、豚全体では609円で、前年比4円(0.6%)高であった。
加重平均は538円で、前年比23円(4.1%)安であった。
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