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更新日:2016年9月20日

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副作用がおきてしまったら・・・医薬品副作用被害救済制度

くすりを使っていて、いつもと違う何かが起こったら、すぐに医師、薬剤師等の医薬関係者に相談しましょう。
相談する際には、「何を、どのくらいの量、どのくらいの期間使用し、どのような症状が出たか」を分かるようにしておきましょう。

医薬品副作用被害救済制度」をご存知ですか?

医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず入院を必要とするなどの重篤な副作用が生じた場合に、医療費や医療手当、障害年金、遺族年金などの救済給付が行われる公的制度があります。

  • 独立行政法人医薬品医療機器総合機構
    健康被害救済部 救済制度相談窓口

〒100-0013
東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル10階
電話 0120-149-931(フリーダイヤル)
03-3506-9411
受付時間 [月~金]9時~17時30分(祝日、年末年始を除く)

詳しくは下記ホームページをご覧ください

お問い合わせ

健康福祉局健康安全課

仙台市青葉区国分町3-7-1市役所本庁舎8階

電話番号:022-214-8085

ファクス:022-211-1915