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更新日:2026年4月8日
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仙台市博物館では、特別展「もしも猫展」を開催します。本展では、大の猫好きとして知られる浮世絵師・歌川国芳が猫を人に見立てたり、役者を猫にしたりした作品を中心に、江戸時代から明治時代の遊び心あふれる浮世絵や版本約130件を紹介します。
本展は、これまで名古屋・京都・新潟・広島で開催され、仙台が最後の会場となります。ぜひ、お越しください。
4月17日(金曜日)~6月7日(日曜日) ※期間中に一部展示替えあり
9時00分~16時45分(入館は16時15分まで)
毎週月曜日(5月4日は開館)、5月7日
一般 1,500円、高校・大学生 1,000円、小・中学生 800円
※10名以上の団体は各100円引き。その他の割引についてはお問い合わせください
「もしも猫展」仙台展実行委員会(仙台市博物館、ミヤギテレビ)
名古屋市博物館
別添チラシ参照 ※展示総数約130件
特別展「もしも猫展」の開催に併せ、常設展において、猫に関する特集展示を行います。
※特別展観覧券で、常設展もご覧いただけます
申し込み方法など、詳細は別添チラシや博物館ホームページをご参照ください。
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