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太白区
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更新日:2026年8月26日
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長町地区では、地元の商店街振興組合や町内会、沿道利用事業者・団体、警察、有識者、行政などで構成される官民連携の検討組織「長町・歩いて楽しい街並みづくり検討会」において、目指す街並みの姿、街並みづくりの基本的な方針や具体的な取組みを整理した「長町・街並みづくりプラン2026」を策定しました。
このページでは、プランに基づき実施しているエリアマネジメントの推進や道路空間の再整備に関する取組みなどをご紹介します。
長町地区では、地域団体や事業者、住民などの多様な主体が連携し、地域の魅力や価値を高めるためのエリアマネジメントを推進しています。ここでは、地域主体によるまちづくりの取組みをご紹介します。
地域の合意形成組織として、プランの進捗管理や見直し等の役割を担っています。
プランにおけるソフト事業の実践メニューを主体的に実行する役割を担っています。
エリアのメインストリートである旧国道4号について、車中心から人中心の道路空間に向けた再整備に取り組んでいます。歩行者にやさしく安全・安心な道路空間とすることはもちろん、この道路を通る人が豊かさを感じ、多様な活動を通して賑わいが生まれるとおりとすること目指しています。これまでの検討内容や取組みをご紹介します。
長町地区における街並みづくりの主な取組みや検討の経過をご紹介します。長町地区では、ビジョンの策定や社会実験を重ねながら、地域主体のまちづくりを段階的に進めてきました。
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