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更新日:2026年5月25日

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地域づくりパートナープロジェクト推進助成事業 令和8年度事業

1 申請事業・助成事業件数

  • 課題調査検証助成:申請事業件数1件/助成事業件数1件
  • 協働実践助成:申請事業件数5件/助成事業件数3件
  • ソーシャルビジネス的手法による地域づくり促進助成:申請事業件数1件/助成事業件数1件

 

2 助成事業一覧

課題調査検証助成(助成額上限50万円)

協働実践助成(助成額上限150万円)

ソーシャルビジネス的手法による地域づくり促進助成(助成額上限300万円)

 

3 助成事業

課題調査検証助成

事業1(課題調査検証)
事業名

安心して走りたくなる健康・交流まちづくり事業

団体名 仙台駅東まちづくり協議会
事業概要 仙台駅東エリアにおいて、地域住民の健康増進と地域の防犯性向上、併せて地域住民と来街者の交流促進を図ることを目標として、ランニングをテーマに、ランニング環境の現況調査や実態把握、ランニングコースの検討、ワークショップ等を実施する。

 

協働実践助成

事業1(協働実践)
事業名

「荒浜にいこう!」プロジェクト

団体名
  • 一般社団法人MOTTO
  • 一般社団法人あんしん・すまい・くらし支援機構
事業概要 荒浜地区の新たな魅力づくりを目指し、障害の有無や年齢を問わず多くの市民が訪れ、通年で楽しみ親しむことのできるアクティビティを地域事業者と協働して実施することに加え、防災・避難をテーマとした学びの機会や地域内連携の強化を図る取組を行う。
事業2(協働実践)
事業名

青葉山エリアの持続的な賑わい創出テクノロジー体験プログラム

「TECH CIRCUS 2026」―青葉山エリアをアントレプレナーシップ体験の中心へ―

(青葉山エリア活性化&次世代人材育成事業)

団体名
  • 日本コンベンションサービス株式会社東北支社
  • 株式会社オーナー
  • エンスペース株式会社
事業概要 青葉山エリアの賑わい創出と若者の県外流出の抑制を目標として、中高生が最先端テクノロジーを体験したり、起業家とのワークショップ行ったりする「TECH CIRCUS 2026」を開催し、地域全体で若者を育てる土壌を作る。
事業3(協働実践)
事業名

ラジオと音楽(アート)でつながる「日常防災」ネットワーク

―世代や国を越えて育む包括的な地域コミュニティ―

団体名
  • 株式会社仙台シティエフエム
  • 虹のさかなプロダクション
事業概要 災害時に「共助」が機能する包括的な地域コミュニティの形成を目指して、アートや防災をテーマに、ラジオを活用した体験型イベントを市内複数拠点で継続的に実施しながら、こども・若年層・外国籍住民・障害者など多様な主体による地域づくりを行う。

 

ソーシャルビジネス的手法による地域づくり促進助成

事業1(ソーシャルビジネス的手法による地域づくり促進)
事業名

「タマリバ」プロジェクト

団体名
  • 一般社団法人ながまちマチキチ
  • 長町商店街連合会
事業概要 長町地域に持続的な賑わいを生み出すために、空き店舗を活用した交流拠点「タマリバ」において、自分の好きな本やハンドメイド雑貨を販売する「ひとはこ屋」を運営したり、商店街店主による講座「まちかど教室」で実施したりすることで、地域の魅力向上につなげる。

 

4 年間スケジュール

スケジュール表
事業募集期間

令和7年8月25日~10月24日(事前相談期間:9月1日~10月17日)

第2回検討会(令和8年度事業一次審査)

令和7年12月11日

第3回検討会(令和8年度事業最終審査) 令和8年2月4日
助成候補事業決定 令和8年2月26日
事業実施期間

令和8年4月1日~令和9年3月31日

中間報告会 令和8年10月(予定)
実施報告会 令和9年10月(予定)

※報告内容など、詳しくは地域づくりパートナープロジェクト推進助成事業検討会ページをご覧ください。

 

参考資料

令和8年度地域づくりパートナープロジェクト推進助成事業募集要項(PDF:1,956KB)

 

関連リンク

 
 

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お問い合わせ

市民局市民協働推進課

仙台市青葉区二日町1-23 二日町第四仮庁舎2階 

電話番号:022-214-8002

ファクス:022-211-5986