ホーム > 市政情報 > 情報公開・情報化・情報セキュリティ > 情報化 > 仙台市オープンデータポータル > オープンデータの利活用事例
ページID:82129
更新日:2026年3月27日
ここから本文です。
本市のオープンデータを活用したサービス、アプリ、分析結果などがありましたら、ぜひお知らせください。内容を検討の上、本ページでご紹介させていただきます。また、オープンデータ化して欲しいデータのリクエスト等も募集しております。
オープンデータや統計データの位置情報を地図上で可視化するサービスです。デモサイトに仙台市のオープンデータが活用されています。
GPSなどの測位情報を元に現在地を調べ、近くの仙台市指定の避難施設や場所を表示し、道案内するサービスです。
各種情報をリストとマップから検索することができ、レビュー投稿やメッセージ交換、会員の募集等が行えるサービスです。
オープンデータとして公開している仙台市政だよりのPDFファイルを記事ごとにテキスト化し、インターネットで配信するサービスです。
仙台市営バスの情報(GTFS-JPデータ)を利用し、現在地近くのバス停時刻表や、東北工業大学のキャンパス行きのバス情報を分かりやすく表示するサービスです。
仙台市での暮らしを便利に楽しくするアプリです。避難施設や駐輪場などのオープンデータを活用し、名称や位置情報などから検索できます。
オープンデータをTableauで可視化するイベントが開催され、イベントURLで紹介しているビジュアライゼーション(仙台市人口マップ、仙台市民意識調査、仙台市JR各駅旅客輸送量ランク等)にオープンデータが活用されています。
路線バス情報のオープンデータ「GTFS-JP(標準的なバス情報フォーマット)」を活用し、全国のバス停や駅、電車停留所時刻表・運賃をバス停名や路線・系統名から探せる無料サービスです。
地図上にメモや写真を記録・管理できるウェブアプリです。公園や史跡のオープンデータが活用されており、街歩きの参考や、散歩の途中で気になったことを書き込んで日記のような記録として活用できます。記録データはPDFとして保存できるため、安全マップなどを作成する際の実地調査などにも活用できます。
本市では、避難所データ等のオープンデータや道路冠水センサー等のリアルタイムデータを活用した防災アプリの開発実証など、データ連携基盤を活用して社会的課題の解決につながるユースケースの創出に取り組んでいます。
お問い合わせ
Copyright©City of Sendai All Rights Reserved.