更新日:2021年6月11日

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楽学(がくがく)プロジェクト

楽学(がくがく)プロジェクトとは

「自分づくり教育」の一環として、市内小中学生を対象に、夏休みに様々な職業のプロから話を聞き、将来の職業について考える機会を提供しています。
講師のみなさんは、すべてボランティアです。また、運営もボランティアのみなさんの協力で実施しています。

令和3年度楽学(がくがく)プロジェクト

令和3年度楽学(がくがく)プロジェクト委員会(敬称略)

委員長

山口 哲男

副委員長

遠藤 浩志(仙台市立館小学校校長)

副委員長

久保木 潤子(学校支援地域本部スーパーバイザー)

副委員長 岡本 浩行(学校支援地域本部スーパーバイザー)

副委員長

山口 裕子(仙台市PTA協議会)

委員

仙台市PTA協議会、仙台市嘱託社会教育主事、社会教育施設職員等

令和2年度楽学(がくがく)プロジェクト

令和2年度の楽学(がくがく)プロジェクトは、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、中止となりました。

講師と委員の皆様には、新型コロナウイルスへの対応策や課題等、「生の声と姿」を児童生徒の皆さんに伝えていただくようお願いし、特別企画記録集を作成いたしました。

令和2年度楽学(がくがく)プロジェクト特別企画記録集(PDF:4、642KB)

令和元年度楽学(がくがく)プロジェクト

講座

講座数:45講座

募集定員:1265人

応募者数:1676人

受講者数:1158人

講座記録集

楽学(がくがく)プロジェクト講座記録集(PDF:4、943KB)

当日運営スタッフ数

嘱託社会教育主事(教員):70名
嘱託社会教育主事OB:5名
仙台市PTA協議会(保護者):20名
ジュニアリーダー:26名
社会教育施設職員等(市民センター、図書館等):26名

講座の様子

令和元年度楽学(がくがく)プロジェクトの講座の様子

言葉を噛まないように、原稿の読み上げに挑戦する様子

アナウンサーの仕事

講師の作品に触れ、服の仕組みを学ぶ様子

ファッションデザイナーの仕事

ロボットの構造について学ぶ様子

ロボット研究家の仕事

歯の型を取って石膏模型を作る様子

歯科医の仕事

食材の切り方のコツを学ぶ様子

調理師の仕事

練りきりを作る様子

和菓子の仕事

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お問い合わせ

教育局生涯学習課

仙台市青葉区上杉1-5-12 上杉分庁舎10階

電話番号:022-214-8887

ファクス:022-268-4822