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更新日:2021年5月12日

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市民図書館においてモバイルスピーカーを活用した来館者サービス向上に関する検証を行います

提案者:株式会社ミューシグナル

民間企業等のノウハウ、アイデア等を活用して課題解決等に向けた連携を行う「パートナーシップ推進事業」の事例として、新型コロナウイルス感染症対策としてマスクの着用やパーテーションの設置により窓口対応で生じている声の聞き取りにくさを解消するため、株式会社ミューシグナルからの提案により、市民図書館においてモバイルスピーカー「RELAVAS(リラバス)※」を活用した検証を実施します。
今回の検証の中で寄せられた来館者の皆さまからの意見等をもとに、市民サービスの向上や業務改善の可能性を探ります。

※RELAVAS(リラバス)
ワイヤレスマイクを搭載し、モバイルバッテリーでも稼働する省電力型小型スピーカー。
令和2年度仙台中小企業新製品等開発支援補助金の採択を受けて開発された。地域ブランド「都の杜・仙台」登録商品。

市民図書館窓口イメージ1

市民図書館窓口イメージ2
窓口のイメージ

※実施事例の概要は記者発表資料をご覧ください

 

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